ダウンジャケットブランド

更新:2020年1月6日:最新ランキングに更新

 

絶対知っておきたい「いま熱い20ブランド」を厳選!

冬の王道アウターでありデザイン性も多彩なダウンジャケット。

 

 

今回は、鉄板と言える定番ブランドから2020年の旬なブランドまで『ダウンジャケットのブランドランキングTOP20』と、人気ダウンジャケットを紹介しています。

目次(もくじ)

▼ダウンジャケットの人気ブランドランキングTOP20
1位:モンクレール【高級】

2位:タトラス

3位:デュベティカ

4位:カナダグース

5位:ムーレー

6位:ヘルノ

7位:ピレネックス

8位:ストーンアイランド

9位:ウールリッチ

10位:ノースフェイス

11位:デサント オルテライン【日本】

12位:スノーピーク【日本】

13位:エトレゴ

14位:ケープハイツ

15位:モノビ

16位:ナンガ【日本】

17位:ポールワーズ【日本】

18位:イエティ

19位:リプレイ

20位:マムート

【おまけ】ダウンジャケットの洗い方

ダウンジャケットの人気ブランドランキングTOP20

 投票期間:2020年1月6日~2014年9月10日 
●総投票数:1853票
1 (391票)
モンクレール(Moncler)

出典:http://www.moncler.com/

公式サイト:http://www.moncler.com/

 創業:1952年 / フランス 

 価格帯:170,000円~250,000円 

■ダウンの最高峰。不動の人気ブランドとして地位を確立。

昔も今も「ダウンジャケットの定番」として君臨し続けるフランス発祥のファッションブランド。
人気モデルを数多く取り揃えながらも、近年はミリタリー・スポーティ・エレガントなどテイストに沿ったファッション性の高いダウンジャケットを展開。

モンクレールの定番ダウンジャケット

モンクレールダウンジャケット1
 
 
 MAYA 

適度に光沢がありスポーティに使える定番ダウンジャケットモデル。素材にはモンクレールオリジナルの「laqueナイロン」を採用。フード脱着可能。
【定価:165,000円】

 
モンクレールダウンジャケット2
 
 
 BREL 

マットな質感の男らしさが持ち味の人気モデル。全面には大きく使いやすいスクエアポケットを装備。素材には撥水加工が施され雨や雪にも強いオールラウンダー。。
【定価:198,000円】

 
モンクレールダウンジャケット3
 
 
 MONTGENEVRE 

暖かみのあるイングリッシュフランネルを使用したモデル。アームホールや身幅も今どきらしく細身にし、よりタウンユース向けに仕上がっています。
【定価:205,000円】

モンクレール×ダウンジャケットの着こなし


出典:http://i7.wimg.jp/



2 (254票)
デュベティカ(DUVETICA)

出典:http://duvetica.fen.co.jp/

公式サイト:http://duvetica.fen.co.jp/

 創業:2002年 / イタリア 

 価格帯:80,000円~150,000円 

■最高ランクのダウン&ベーシックデザインが持ち味。

イタリア発のダウンブランドであり、モンクレールの元社長が創業したブランドとしても知られるデュベティカ。

展開するダウンジャケットは貴重なガチョウの胸元の産毛「グレイグース」を90%以上使用しており、軽量・保温・機能性に優れています。

デュベティカの定番ダウンジャケット

デュベティカダウンジャケット1
出典:http://img5.zozo.jp/
 
 
 DIONISIO DUE 

ディベティカを代表する人気モデル「DIONISIO」をベースに、美しい発色とツヤ感のある表地を採用。雑誌紹介・セレブ愛用・タウンユース着用率のどれもが高い定番ダウンジャケットです。
【定価:79,920円】

 
デュベティカダウンジャケット2
 
 
 DIONISIO MAT 

DIONISIOをベースに「マットな素材」を採用。光沢を抑えたシックで大人っぽいデザインが魅力となっています。
【定価:89,640円】

 
デュベティカダウンジャケット3
 
 
 JACO 

「防寒性の高いコート」感覚で使えるロング丈モデル。休日用にはもちろん、スーツのアウターなどビジネスユースにも活躍するオンオフ兼用。
【定価:111,000円】

デュベティカ×ダウンジャケットの着こなし


出典:http://i7.wimg.jp/



3 (208票)
タトラス(TATRAS)

出典:http://www.strada-est.com/

海外公式サイト:http://www.tatras.it/

 創業:2006年 / イタリア 

 価格帯:50,000円~150,000円 

■「都会的ダウン」で一躍トップブランドへと上り詰めた実力派

イタリア・ミラノに拠点をおき、ポーランドの上質なダウンを使い、日本もディレクションに参加した3か国のコラボレーションブランド。
 
「ヨーロッパのハイクオリティな素材と洗練されたデザイン」をコンセプトに、機能を保ちながらも都会的なルックスと上質さで、洗練されたダウンアウターを展開。ポーランド産の最高級ホワイトグースをほぼ最高純度の95%で使用するなど、最高品質のダウンを使用している。
 
ダウンジャケットは日本人の体型にマッチするサイズ感と洗練されたデザインが特徴で、ナノユニバース、シップス、ビームスなど数多くの大手セレクトショップで取り扱われています。

タトラスの人気ダウンジャケット

タトラスダウンジャケット1
出典:http:http://zozo.jp/
 
 
 GESSO 

ブロックキルトのダウンパックで「ダウンにありがちなボリューム」を抑えたスタイリッシュな人気モデル。どんなスタイルにも合わせやすく1着持っておけば重宝します。フード脱着可能。
【定価:95,000円】

 
タトラスダウンジャケット2
出典:http:http://zozo.jp/
 
 
 SAVIO(サヴィーオ) 

縦長のブロックキルトを採用したロング丈ダウンジャケット。ジャガード織りでカモフラ柄を表現した独特な雰囲気も特徴的。ショートコート感覚で使え、インナーにはジャケットやレザージャケットを着込むことも可能。フード脱着可能。
【定価:151,200円】

 
タトラスダウンジャケット3
出典:http:http://zozo.jp/
 
 
 TATRAS & STRADA EST 限定カモフラ柄N3B 

ミリタリーアウターの王道「N-3B」をタトラスらしくスマートにモデファイしたダウンジャケット。無骨なミリタリーを都会的に昇華させ、今季ミリタリートレンドにも持ってこいの1着。
【定価:148,000円】

 
タトラスダウンジャケット4
出典:http://image.rakuten.co.jp/
 
 
 OLIVENTO 

ジャケット感覚で使えるタイトシルエットのダウンジャケットモデル。コートのインナーなど流行の「インナーダウン」としても使えます。
【定価:43,000円】

 
タトラスベルボ
出典:http://zozo.jp/
 
 
 ベルボ 

今季、40代・50代ファッション雑誌「LEON」を中心に賑わいをみせる”レトロ顔ダウン”。そんなトレンドのルックスを持ち合わせるのがこちらの一着。
スポーティで軽快に着こなせつつも、アームホールや身幅はほどよくスリムで都会的。

タトラス×ダウンジャケットの着こなし


出典:http://i7.wimg.jp/



4 (163票)
カナダグース(CANADA GOOSE)

出典:https://www.canada-goose.com/

海外公式サイト:https://www.canada-goose.com/

 創業:1957年 / カナダ 

 価格帯:80,000円~100,000円 

■都会的に着こなせる「プロスペックダウン」で新時代を築く。

厳密なクオリティコントロールを保つため「メイド・イン・ カナダ」にこだわり、南極探索隊やエベレスト登山隊など”プロ御用達のダウンウエェア”で知られるカナダ発のブランド。
  
そんなプロが信頼を寄せる抜群の機能性を持ちながら、一方でファッションとしても支持されているデザイン性を持ち合わせているのが、カナダグース最大の特徴。
 
その機能美あふれるデザインで、ここ数年はエディフィス、フリークスストア、ユナイテッドアローズなどセレクトショップでも取り扱われるようになり、人気・知名度ともに上がっています。

カナダグースの人気ダウンジャケット

カナダグースダウンジャケット1
出典:http://style-cruise.jp//
 
 
 JASPER(ジャスパー) 

マウンテンっぽさがありつつ細身かつ上品に仕上げたカナダグースのベストセラーモデル。雰囲気にマッチするフードのコヨーテファーは取り外し可能。2WAYで楽しめるのも嬉しいポイント。
【定価:92,880円】

 
カナダグースダウンジャケット2
出典:http://style-cruise.jp/
 
 
 BROOKFIELD(ブルックフィールド) 

首元をすっぽりと覆うチンウォーマーと、フロントサイドの大きいポケットが特徴的な新モデル。十分なダウン量で保温性能も抜群。ONOFF兼用で活躍します。
【定価:97,200円】

 
カナダグースダウンジャケット3
出典:http://img5.zozo.jp/
 
 
 RUSSELL(ラッセル)

カジュアル&スタイリッシュに着こなせるショート丈のダウンジャケットモデル。豊富なダウン量でシルエットには厚みがあり、細身パンツでも太めパンツのどちらでもマッチします。
【定価:99,360円】

カナダグース×ダウンジャケットの着こなし


出典:http://i7.wimg.jp/

関連記事

>> 【カナダグース】人気モデル・着こなしなどを解説!



5 (115票)
ムーレー(MOORER)

出典:http://blog.bekku-homme.com/

海外公式サイト:http://www.moorer.it/

 創業:1999年 / イタリア 

 価格帯:150,000円~200,000円 

■40代・50代を中心に人気を博す「大人ダウン」のパイオニア。

ムーレーは「メイド・イン・イタリア」にこだわりを持つ高級アウターブランド。
今までは知る人ぞ知るブランドでしたが、LEONやUOMOなどメンズファッション雑誌掲載が増えたことで最近は高級ダウンジャケットの定番ブランドとして認知されている。

ムーレーの人気ダウンジャケット

ムーレーダウンジャケット1
出典:http://www.gloryguy.jp/
 
 
 SIRO 

同ブランドの顔となっている人気モデル。無骨ながらも品のあるセミダブルタイプで「大人カジュアル」な仕上がり。身体に沿って仕立てられた抜群のフィット感も魅力で、ロング丈モデル「MORRIS」も展開。
【定価:175,000円】

 
ムーレーダウンジャケット2
出典:http://item.rakuten.co.jp/
 
 
 PHILIP 

表地に「ウール×カシミア」を採用したラグジュアリーな大人のダウンジャケットモデル。フードには脱着可能なマーモットファーを使い、一般的なアウターとは一線を画す高級感があります。
【定価:219,000円】

 
ムーレーダウンジャケット3
出典:http://sharon-shop.jp/
 
 
 ZAYN 

大人にはたまらないテーラードジャケットのように使える上品なモデル。羽織るだけでいつものジャケパンスタイルを冬仕様に仕上げます。
【定価:120,000円】

 
ムーレーGRIGIO
出典:http://www.bekku-homme.com/
 
 
 GRIGIO 

マットなダークグレーのナイロンボディに、カシミア混ニットによる袖とフードを合体。フロントには保温性を高める脱着可能なパーツも装備し、これ一着でオシャレな重ね着に見えます。

 
ムーレーEMIDIO
出典:http://www.cinqueclassico.com/
 
 
 EMIDIO 

ピーコートを彷彿させるダブルブレストのデザインのダウンジャケット。
フロントの脱着可能な前立てにもダウンが充填され、風の強い日も高い保温性能を確保。エレガントなルックスゆえ、ビジネスの通勤~休日まで幅広く活躍してくれます。

ムーレー×ダウンジャケットの着こなし


出典:https://jp.pinterest.com/



6 (112票)
ヘルノ(HERNO)

出典:http://www.herno.it/

海外公式サイト:http://www.herno.it/

 創業:1948年 / イタリア 

 価格帯:100,000円~160,000円 

■細身でエレガント。きれいめ好きにも好評な大人ダウン。

高級素材使用した確かな品質とエレガントなデザインを融合させるアウターウェアブランド。大人に向けたエレガントスタイルを提案するビームスのレーベル「BEAMS F」の常連でもあります。

ヘルノの人気ダウンジャケット

ヘルノダウンジャケット1
出典:http://zozo.jp/
 
 
 フーデッドダウンジャケット 

HERNOが毎年展開しているお馴染みの定番モデル。膝下くらいまでのセミロング丈で、M65やN-3Bといったミリタリーライクなデザインを取り入れています。
【定価:95,040円】

 
ヘルノダウンジャケット2
出典:http://www.bronline.jp/
 
 
 3Bダウンジャケット 

トラディショナルなデザインが持ち味のテーラードダウンジャケット。素材にGORE-TEXのウインドストッパーを採用し、高い防風性・撥水性を備えた機能性も優秀なモデル。
【定価:95,040円】

 
ヘルノダウンジャケット3
出典:http://www.bronline.jp/
 
 
 ショート丈スタンドカラー 

極細ナイロン糸を使用した超軽量であり、折りたたんで小さく収納できる「パッカブル」も可能なウルトラライトダウンジャケット。デザインは扱いやすいベーシックスタイル。
【定価:83,160円】
 



7 (86票)
ピレネックス(PYRENEX)

出典:http://www.pyrenex.fr/

海外公式サイト:http://www.pyrenex.fr/
 
 価格帯:56,000円~86,000円 

■今年注目! 懐かしいレトロダウンを今どきらしくモデファイ。

羽毛生産の会社として1859年に創業したフランス「ピレネックス社」が手がける名門ダウンブランド。ダウンはピレネー山脈の厳しい条件で育ったダックのダウンを使用。
 
高品質でありながらコストパフォーマンスに優れたアイテムで人気を博し、最近はセレクトショップにも別注されるようになってきた注目度NO.1ブランド。

ピレネックスの人気ダウンジャケット

ピレネックス1
出典:https://www.frame.jp/
 
 
 HUDSON(ハドソン) 
 
良質なダウンの供給元でもある同ブランドの代表モデル。
以前リリースしていたアウトドアジャケットを現代的にリファインしたもので、ショート丈のスポーティな一着。

 
ピレネックス Annecy
 
 
 Annecy(アヌシー) 
 
長めのミドルレングスに加え、ジャケットを内に着ても窮屈さを感じない肩回りや腕の立体パターンにより、オン・オフ兼用ダウンとして人気を博す売れ筋モデル。
リッチな風格を高めるフード周りのフィンランド産ラクーン(タヌキ)のファーは、取り外し可能。

 
ピレネックス2
出典:https://www.frame.jp/
 
 
 AUTHENTIC(オーセンティック) 
 
光沢加工と撥水性を確保したポリアミド素材を使用した、昔ながらのテイストを味わえるオーセンティックジャケット。
一見すると80年代のように”太め”に見えますが、身幅やアームホールは現代らしくジャストめ。レトロながら都会的に着こなすことも可能です。

 
ピレネックス3
出典:https://www.frame.jp/
 
 
 SPOUTNIC JACKET 
 
着やすいショートレングス&ダウンジャケットの王道をいくスタンダードデザインで、ここ数年人気急上昇中のモデル。
クセがなくプレーンさが逆に新鮮。軽くて保温性の高いフレンチダックダウンを使用。

関連記事

>> 【ピレネックス】人気モデル・歴史など徹底解説!



8 (74票)
ストーンアイランド(Stone Island)

出典:http://www.stoneisland.com/

公式サイト:http://www.stoneisland.com/

 創業:1982年 / イタリア 

 価格帯:80,000円~160,000円 

■芸能人も数多く愛用。休日を豊かにするタフでリッチなカジュアルダウン。

画期的なデザインをはじめ、優れた加工技術や染色技術で世界的に一目を置かれるファッションブランド。
ダウンジャケットはジローラモ、坂口憲二、佐藤浩市さんの他、芸能人の方が数多く愛用しています。

ストーンアイランドの定番ダウンジャケット

ストーンアイランドダウンジャケット1
 
 
軽い雨を防ぐウルトラハンマード仕上げのナイロンレップス素材と、内側に防風性を高める樹脂加工を施したダウンジャケット。アウトドア~タウンユースまで幅広く使える定番モデル。
【定価:105,840円】

 
ストーンアイランドダウンジャケット2
 
 
ゴルフ用にも使える、所定の内ポケットに折りたたんで収納可能なウルトラライトナイロン製のダウンジャケット。表面はガーメントダイを施してあるので適度に味わいがあります。
【定価:84,240円】

 
ストーンアイランドダウンジャケット3
 
 
撥水性のあるウール100%の生地を採用したフード付きダウンジャケット。ダウンフェザーは縫製ではなく「熱縫合でブロック」されているのも特徴的。
【定価:159,840円】

ストーンアイランド×ダウンジャケットの着こなし


出典:http://i7.wimg.jp/



9 (72票)
ウールリッチ(WOOL RICH)

出典:http://www.woolrich.jp/

公式サイト:http://www.woolrich.jp/
 
 価格帯:68,000円~105,000円 

■男女共にカジュアルダウンに定評あり。

アメリカを代表する柄「バッファローチェック」を生み出したことでも有名。全米2位のシェアを持つ、1830年に設立されたアメリカ最古のアウトドアブランド。
 
アウター類はアメリカの自社工場にて生産。ウールリッチが長年培ってきた機能美を見事にファッションの世界に落とし込んでいる。

ウールリッチの人気ダウンジャケット

ウールリッチ1
出典:http://zozo.jp/
 
 
 アークティックパーカ 
 
登場から40年以上に渡って人気を博している、同ブランドを代表するロングセラーモデル。
元は-40℃という極寒の中で作業をするアラスカのパイプライン作業員のために開発されたもの。それゆえ汚れや傷、さらに水にも強く長く愛用していけるのも魅力。

 
ウールリッチ2
出典:http://zozo.jp/
 
 
 GTX MOUNTAIN JKT  
 
ダウン特有のモコッとした膨らみを抑え、美シルエットで仕上げたマウンテンパーカータイプのダウンジャケット。
表地は防風・防水・耐久性に優れた「GORE-TEX(ゴアテックス)」を採用。ガンガン使っていけるのも嬉しいポイント。

 
ウールリッチ3
出典:http://zozo.jp/
 
 
 BLIZZARD PARKA 
 
日本でも取り扱いが少ないハイエンドモデル。中綿は上質なダックダウンをふんだんに使用し、真冬の寒冷地にも対応するほどの保温性を確保。
腰部分にはゴムを入れシェイプ。現代的にきれいなラインに仕上がっている。

関連記事

>> 【ウールリッチ】人気ダウン・歴史などを解説!



10 (70票)
ザ・ノースフェイス

出典:http://www.goldwin.co.jp/tnf/

公式サイト:http://www.goldwin.co.jp/
 
 価格帯:28,000円~95,000円 

■過酷な地で鍛えられた抜群の機能性。

アウトドア業界のみならず、世界のアウトドアシーンで不動の地位を築くトップブランド。
創業当時から画期的なシステムや先進的なデザインを投入し、ギアからウェアまで全方位のプロダクツを誇っている。今や過酷なフィールドだけではなく、タンユースとしても絶大な人気を誇る。

ザ・ノースフェイスの人気ダウンジャケット

ノースフェイス1
 
 
 ビレイヤーパーカ 
 
気張らずにキマる”レトロ顔”ながら、高機能素材ウィンドウストッパーの内側に光電子プロダウンを注入した本格派ダウン。
タウンユースはもちろん幅広いフィールドアクティビティで使える高い保温力を備えている。

 
バルトロ ライト ジャケット
 
 
 バルトロ ライト ジャケット 
 
毎年毎年、品切れ続出の人気を誇り続けているモデル。その魅力は、タフなルックス&本気のハイスペック仕様にあります。
中綿は特殊セラミックの遠赤外線効果で保温効果が持続する「光電子ダウン」を封入。シェルはウインドウストッパーで雪や小雨を遮る。

 
ノースフェイス2
 
 
 マクマードパーカ 
 
ワークやカジュアルに着こなしたい。男ゴコロをくすぐるミリタリーライクなダウンジャケット。
表地に撥水性が高くタフなナイロン素材、ダウンに高レベルな600フィルパワーを使用。真冬のタウンユース~アウトドアにも重宝。ファーは取り外し可能。

 
ノースフェイス3
 
 
 レオパードジャケット 
 
高品質で軽量な900フィルパワーダウンを使用することで、薄くても高い保温性を確保したダウンジャケット。
こちらはコンパクトに持ち歩けるパッカブル仕様。ゴルフや旅行などでも活躍してくれます。



11 (51票)
デサント オルテライン

 
公式サイト:https://allterrain.descente.com/
 
 設立:2012年 / 日本 
 
 価格帯:75,000円~120,000円 

■上質な「水沢ダウン」と都会的なデザインを両立!

大阪の老舗スポーツウェアブランドの『デサント』が、その技術力を生かして2012年に設立。その中でもダウンジャケットは、毎年のように売り切れが続出するほどの人気ぶり。
アイコンとなっているのが、岩手にあるデサントの自社工場で作られる水沢ダウンを使用していること。パフォーマンス性をとことん突き詰めながらも、そのデザインは実にミニマル。山でも街でも活躍するアイテムを展開する。

デサント オルテラインの人気ダウンジャケット

デサント オルテライン アンカー
 
 
 アンカー〈水沢ダウン〉 
 
ブランド初期から続くロングセラー!
ロングさラーとして君臨する「アンカー」は、ブランドのベーシックモデル。表地は耐水性とともに4方向のストレッチ性を備えており、ストレスとは無縁な着心地を描き出してくれる。
■78,000円 / 4色

 
デサント オルテライン マウンテニア
 
 
 マウンテニア〈水沢ダウン〉 
 
水沢ダウンジャケットの中でも、充実のスペックを誇る屈指の人気モデル!
大定番モデルである「マウンテニア」は、耐水圧2万mmを誇るファブリックや、フードに水や雪が溜まるのを防ぐパラフードシステムなどハイスペックが魅力。
ライニングにはオリジナル蓄熱素材の「ヒーチナビ」を採用し、ジャケット内をよりあたたかくする。
■100,000円 / 4色

 
デサント オルテライン ストーム
 
 
 ストーム〈水沢ダウン〉 
 
ポケットまわりのテープで水の浸入をしっかり防ぐ!
雨天時にポケットへの水の流れが行かないようにコントロールされた意匠が、デザインのアクセントになった「ストーム」。シェルは4方向ストレッチ素材を使っているので、着心地は快適。
〈コーデ〉ほっこりとした印象のコーデュロイパンツに合わせたのは、4wayストレッチの高性能水沢ダウン。熱接着ノンキルト加工とシームテープ加工で、高い防水性と親しみやすさと洒脱さを融合した雪山コーデ。
■118,000円 / 4色

 
デサント オルテライン シャトル
 
 
 シャトル〈水沢ダウン〉 
 
高い機能性を内蔵する軽量ダウン!
軽量モデルの「シャトル」は、表地に撥水ストレッチ素材の「ダーミザクス マイクロストレッチ」をセレクト。付属するダイヤルを回すことでフードのフィットを自在に調整できる、斬新なボアテクノロジーも見どころ。
■88,000円 / 4色



12 (49票)
スノーピーク(snow peak)

 
公式サイト:https://www.snowpeak.co.jp/
 
 創業:1958年 / 日本 
 
 価格帯:25,000円~60,000円 

■街と自然を心地よく繋ぐ、味わい深く機能的な服!

キャンピングオフィスなど、さまざまなキャンプ事業を推進する日本の総合アウトドアブランド。アパレルの本格展開は2014年。
なかでもこだわりを見せるのは、日本が誇る素材開発力。安心して焚き火を囲むことができるタキビシリーズやFRシリーズを筆頭に、街でも気軽に羽織れ、かつアウトドアでの悩みを解消する。

スノーピークの人気ダウンジャケット

スノーピーク FR Down Pullover
 
 
 FR Down Pullover 
 
アウトドアの機能性を街で!
難燃性の生地を採用した“タキビ”シリーズの1着。ダウンでは珍しいプルオーバータイプのデザインで、大きなフロントポケットに加えて両サイドにもポケットを配置。機能性は申し分なし。
■46,000円 / 3色

 
スノーピーク Waxed C/N Down Coat
 
 
 Waxed C/N Down Coat 
 
経年変化も楽しめる味わい深い素材感!
ワックスコーティングしたコットン&ナイロン生地に、ごく薄く羽毛を詰めたステンカラーコート風ダウン。見た目にはダウン間がほとんどなく、驚くほど軽量だが暖かい。オン・オフ問わずに着られる。
■48,000円 / 3色

 
スノーピーク Recycled Middle Down Jacket
 
 
 Recycled Middle Down Jacket 
 
撥水加工を施したインナーダウン。コンシールファスナーでコンパクトに畳めるため、バッグなどに入れてフィールドに持ち出すのも楽ちん。
■28,000円 / 2色



13 (45票)
エトレゴ(HETREGO)

出典:http://tailor-cloths.jp/

公式サイト:http://www.hetrego.jp/
 
 価格帯:62,000円~140,000円  

■リッチで男らしくて高品質。「大人の男が求める要素」を備える隠れた名ブランド。

雑誌掲載やセレクトショップ取り扱いが少なく、本当に知る人ぞ知る名ダウンブランド「エトレゴ」は、100年の歴史あるイタリアのダウンメーカーMINARDI社が手がけるダウンウェア専門ブランド。
 
イタリアが得意とするスタイリッシュなデザイン、発色の良さ、高品質ダウンを武器に、洗練されたダウンジャケットを手がけるスペシャリスト。ハイクオリティながら「欧州ブランドの2/3~半分」という良心的な価格も注目。

エトレゴの人気ダウンジャケット

エトレゴVIRGILIO
 
 
 VIRGILIO 
 
ミリタリージャケットの「N-3」を思わせる無骨なデザインを、上質なウール生地とラビットファーで仕上げることでラグジュアリーさをプラス。
カッコいいだけじゃなく高級感も兼ねそなえた人気のダウンジャケット。
【定価:140,000円】

 
エトレゴHOROS
 
 
 HOROS  
 
こちらは中わたに、羽毛のように軽くて暖かい保温性と柔軟性を発揮する「プリマロフト」を採用したジャケット。
薄手なので秋や春先に活躍するのはもちろん、今流行りのインナーダウンとして、ゴルフ用ダウンとしても使える汎用性の高い一着。
【定価:62,000円】

 
エトレゴENEA
 
 
 ENEA 
 
ステンカラーコートのようにスマートな見た目ながら、中わたにしっかり高品質のダウン&フェザーを備えた防寒ダウンコート。
休日のエレガントスタイル、またはスーツのアウターといったビジネス用にも活躍します。
【定価:80,000円】



14 (43票)
ケープハイツ(Cape Heights)

出典:https://capeheights.com/

海外公式サイト:https://capeheights.com/
 
 価格帯:52,000円~87,000円 

■雑誌・ファッション界を賑わせつつある期待の新星。

日本には2014年から本格上陸。「L.L.Bean」「Colorado」など名だたるアウターウェアブランドの生産をてがけてきたファクトリーが、その培ったノウハウとアイディアを基に1994年にスタートしたオリジナルブランド。
シンプルかつベーシック。最高級の機能と革新的なファブリックを持ちあわせている。

ケープハイツの人気ダウンジャケット

ケープハイツ1
出典:http://zozo.jp/
 
 
 LUTAK 
 
雑誌掲載も多数。クセがなく飽きのこないデザインの定番人気モデル。
胸元の三角ディティールがポイントで、レトロな雰囲気ながら細身に設定されたシルエットがモダンなスタイルを約束。アーバンアウトドアスタイルもお手の物。

 
ケープハイツ2
出典:http://zozo.jp/
 
 
 EASTFORD 
 
モッズコートのようなルックスにアウトドアテイストをMIXした一着。
野暮ったさのないスッキリとしたシルエットで、大人カジュアルなコーディネートが楽しめます。

 
ケープハイツ3
出典:http://www.dot-st.com/
 
 
 BRIGHTWOOD 
 
マウンテンライクなダウンジャケット。ニット帽やスニーカー、ワークブーツなどを合わせ、ストリートカジュアルに楽しみたい一着。



15 (27票)
モノビ(MONOBI)

出典:http://www.strada-est.com/
 
 価格帯:80,000円~115,000円 

■シンプルイズベスト。飽きのこないベーシックながら本格機能を搭載。

イタリアの実力派生地メーカー「BESTE」社からスタートしたメンズアウターブランド。
自社で生産した高品質なマテリアルを武器に、無駄のないイタリアンモダンなデザインと高機能で人気急上昇中。肩肘張らずサラッと都会的に着こなせる。

モノビの人気ダウンジャケット

モノビ1
出典:https://www.amazon.co.jp/
 
 
 ディフェンス 
 
モノビの代表的ダウン。表地に撥水加工を施した高密度ナイロンを使用。
マットな表情が上品で、ステッチ(縫い目)なしでダウンを留めるシームシーリングのミニマルな表情と相まってモダンな仕上がり。

 
モノビ2
出典:https://www.amazon.co.jp/
 
 
 コットンフリッジ 
 
真冬向けのフリッジシリーズから登場したこちらは、撥水性を備えた高密度コットン使用のステンカラーコートタイプ。
腰まで覆う着丈による抜群の暖かさと、エレガントな雰囲気を兼備。スーツのアウターとしてのビジネスユースにもマッチ。

 
モノビ3
出典:http://item.rakuten.co.jp/
 
 
 アイガー 
 
山男も納得の高性能を都会的に。800フィルパワーと言う最高品質のグレースグースダウンと、伸縮性に優れるストレッチナイロン採用のモデル。
スマートなシルエットながら窮屈感はなく、抜群の保温性とストレスのない着心地を味わえます。



16 (26票)
ナンガ(NANGA)

出典:http://nanga-schlaf.com/

公式サイト:http://nanga-schlaf.com/
 
 創業:1941年 / 日本 
 
 価格帯:17,500円~45,000円 

■ジャパンブランド息づく、珠玉のダウンコレクション!

1941年に滋賀県米原市で創業した横田縫製が前身。当初は布団の製造を請け負っていたが、1960年代に寝具メーカーの技術力を活かしシュラフの生産を開始。1995年に現在の社名であるナンガに変更。現在の主力製品は羽毛寝袋やダウンウェアで、1999年からは自社生産品に対しての永久保証を行っている。

羽毛製品を専門としているアウトドアブランドだけ合って、ダウンに対する情熱は相当なもの。製品に使うのは三重県にある羽毛素材メーカー・河田フェザー社から直接買い付けた羽毛のみ。
同社のダウンは温湿度調整機能が非常に高く、その上羽毛にありがちな嫌なニオイもほとんどないのが特徴。
 
さらにソーイングは国内のファクトリーが担当。熟練した職人が一点一点ていねいに縫い上げることで、暖かさだけでなくヘビーユースにも耐える優れた耐久性を持たせている。

ナンガの人気ダウンジャケット

nanga02
 
 
 オーロラ ダウンジャケット 
 
防水性に優れた「オーロラテックス」を表地に使用したブランドの定番モデルから、サイジングはそのままにマイナーチェンジした新定番。ハンドウォーマーをポケット内部に備え、ジッパー式内ポケットを増設した。
【定価:35,500円】

 
nanga03
 
 
 タキビ ダウンジャケット 
 
燃えにくい素材であるケプラーを表地に選択したモデル。ヘッドランプや手袋など、焚き火に必要なアイテムを収納できるようポケットは7つ設けている。少し大きめな作りなので、薄手のフリースを着ても余裕で羽織れます。
【定価:46,200円】

 
nanga04
 
 
 ダウンシャツ 
 
従来展開していたプルオーバー(長袖)モデルにスナップボタンを加え、フルオープンにアップデート。「インナーダウン」にも最適なキルティング仕様の極薄ハーフスリーブ。
【定価:18,800円】



17 (23票)
ポールワーズ(POLEWARS)

出典:http://www.polewards.com/

公式サイト:http://www.polewards.com/
 
 創業:1956年 / 日本 
 
 価格帯:74,000円~135,000円 

■雪山に耐えうる本格派。極地で鍛え上げられたメイドインジャパンの最高峰。

戦後間もない1953年のマナスル遠征隊をはじめ、ブランド設立年にもあたる1956年の第一次南極観測隊に自社製プロダクトを供給して以来、今なお50年以上にわたり日本の冒険家たちを支え続ける国内最高峰のアウトドア&ダウンウェアブランド。
 
コスト問題をはじめ、国内生産を貫くことが難しい今日にあっても、頑なにジャパンクオリティにこだわり続けるその姿勢は、生死を分ける過酷な状況で培われた信頼と誇りそのもの。
高性能、高品質はもとより、日本人に最適なフィッティングまでも追求することで、あらゆる状況下において最適解を見事に掲示し続けている。

ポールワーズの人気ダウンジャケット

polewars02
 
 
 MANASLU ARCTIC PARKA 
 
1956年のヒマラヤ山脈マナスルに日本山岳隊が初登頂した際に着用されたダウンパーカーをベースに、ウエストやサイジングなどを現代的にリファインした定番モデル。
撥水性や透湿性が高められており、フォード部にはラクーンファーをあしらいラグジュアリー性も加味。
【定価:78,000円】

 
polewars03
 
 
 MAKALU MOUNTAIN PARKA 
 
同じく日本山岳隊がマナスル初登頂した際に着用していたダウンがベース。こちらはコヨーテファー、フードの形、フロントファスナーなど「当時のディティールを忠実に再現」しているのが特徴。今季より新色カーキも登場した。
【定価:76,000円】

 
polewars04
 
 
 SYOWA STATION 1957 
 
1957年に設立された南極圏内の東オングル島に位置する「昭和基地」に着想を得て製作さた800フィルパワーの実力派。アウトシェルには英国空軍によって開発された撥水素材ペンタイルコットンを採用。
【定価:88,000円】



18 (20票)
イエティ(YETI)

 
海外公式サイト:https://www.yeti.com/
 
 創業:1983年 / ドイツ 
 
 価格帯:30,000円~80,000円 

■本格的な機能美を備えたコンフォートダウン!

1983年にドイツで本格的な登山用のスリーピングバックブランドとしてスタート。そこで培った技術とファッション性をミックスさせたプレミアムダウンブランドとして欧州で高い人気を誇る。
エベレスト登頂にも対応した本格的な機能美に、デザインやカラーリング、素材でコンフォートに着用できる“Hygge”精神をうまく落とし込んでいるのが特徴。

イエティの人気ダウンジャケット

イエティ NORDIC DOWN JACKET
 
 
 NORDIC DOWN JACKET 
 
1988年に発売されたブランドの定番モデルを現代的にモディファイした「ノルディック ジャケット」。
こちらはライトブルーのような、パープルのような色合いが絶妙な1着(黒・白など定番色もあり)。耐久性と撥水性があり、味わい深いコットン&ナイロン生地を使用。中綿には最高品質のダウンをたっぷりと詰めた。
〈コーデ〉味デニムが男っぽさを漂わせつつ、どこか知的な雰囲気が漂うのはダウンの淡いパープルのおかげ。橋渡し役としてシャツやスニーカーでグレーを差すことで、より全体が馴染んでくる。
■60,000円 / 6色

 
イエティ NORDIC DOWN COAT
 
 
 NORDIC DOWN COAT 
 
上記のダウンコートモデル。世界最高品質と名高い「クリスタルダウン」を採用。綿ライクな表地はベーシックでスタイルを選ばない。ハンドウォーマー付きポケット、着脱可能なフードなど機能性も抜群。
〈コーデ〉寒さと冷たい海風が染みる早朝の波チェック。そんな人にこそロング丈がぴったり。
■78,000円 / 6色

 
イエティ LIGHT DOWN JACKET
 
 
 LIGHT DOWN JACKET 
 
特殊加工によって自然なシワ感とドライタッチな肌触りを実現した超軽量な「ライトダウンジャケット」は、インナーダウンに最適なサイズ感が魅力。最高級品と称されるクリスタルダウンがたっぷりで、これ1枚でも十分暖か。
■35,000円



19 (15票)
リプレイ(REPLAY)

 
公式サイト:http://www.replay-j.jp/
 
 創業:1981年 / イタリア 
 
 価格帯:38,000円~80,000円 

■他にはない「やんちゃなルックス」が持ち味

スポーティで軽やかなやんちゃと、不良(ワル)そうで男らしいやんちゃ、その両方が揃うのがイタリアのカジュアルブランド『リプレイ』。
さらに特徴が「ダックフリー」と呼ばれるエコなダウンを主に使っていること。これはアレルギーフリーであることに加え、洗濯しても雨に濡れてもその保温性が変わらないという優れモノ。

リプレイの人気ダウンジャケット

リプレイ ダックフリー エコダウンジャケット
 
 
 ダックフリー エコダウンジャケット 
 
独自の機能性中綿でいつでも快適!
水に強くて温かい機能性中綿「ダックフリー」を採用したジャケット。濃いブルーの色合いに赤の裏地があざやかで、背面の腰部分には蛍光イエローのアクセントを施した。
■38,000円 / 2色

 
リプレイ ダックフリー シャイントリコロールエコダウン
 
 
 ダックフリー シャイントリコロールエコダウン 
 
'90sスポーティなトリコロールモデル
トリコロールの配色とシャイニーな質感にレトロなスポーツテイスト漂うフーデッドブルゾン。手触りさえもダウン、なダックフリーの一着です。
■46,000円 / 1色

 
リプレイ マイクロオックスフォード フードショートコート
 
 
 マイクロオックスフォード フードショートコート 
 
男らしくも上品なアースカラーのマウンパ
クラシックアウトドアの香り漂うアースカラーの中綿入りコート。マットな質感のなかにも上品な光沢を湛えたポリエステル・マイクロオックスフォード素材を使用。
■60,000円 / 1色



20 (9票)
マムート(MAMMUT)

 
公式サイト:https://www.mammut.jp/
 
 創業:1862年 / スイス 
 
 価格帯:48,000円~80,000円 

■150年以上続くヨーロッパ屈指の老舗

マンモスアイコンでおなじみのマムートは、国際登山組織であるUIAAの認定を始めて受けるなど、クオリティと今までにない斬新なアイディアで世界中のアルピニストから支持を得る。
ダウンウェアの特徴は、とにかくミニマル。それでいて750フィルパワーを超える高品質ダウンや防水透湿などの高機能なファブリックがしっかりと落とし込まれている。

マムートの人気ダウンジャケット

マムート Meron IN Hooded Jacket AF Men
 
 
 Meron IN Hooded Jacket AF Men 
 
旅行にも最適なパッカブル仕様!
極薄のリップストップナイロンに、900フィルパワーのヨーロピアングースダウンを詰め込んだパワフルな1着。内ポケットに手軽に収納できるパッカブル仕様。
■49,000円 / 4色

 
マムート Seon HS Thermo Hooded Coat
 
 
 Seon HS Thermo Hooded Coat 
 
透湿性が高いからアウトドアでも着ていられる
同ブランドのハイエンドモデル。透湿性と防風性を兼ねそなえた超軽量素材を使用し、水蒸気を排出しつつも空気は通さない。
高品質グースのダウン&フェザーで優れた保温性も確保。さらに人間工学にも基づいた作りになっておりアクティブな動きにもしっかりついてきます。
■75,000円 / 3色



Loading ... Loading ...

こちらもオススメ!

『パタゴニア、モンベル、エーグルなど一流アウトドアブランドが勢揃い!』山も街も活躍する「世界を代表する本格ダウンブランド55選」日本・アメリカ・フランス・イタリア・イギリス etc…。

記事の続きを読む »

『ブランド・定番モデル・お手入れまで紹介!』大人のダウンブランドランキング。

記事の続きを読む »

『メンズダウンベストの人気ブランドランキング!』王道のロッキーマウンテンフェザーベッドから他多数!

記事の続きを読む »

 

ダウンジャケットの洗い方

1.水洗いできるか洗濯表示を確認

※手洗いのときはタライや浴槽で代用を。水洗いできない場合はクリーニング店に任せます。

 

2.洗濯機で洗う

 

水洗い可能なダウンジャケットの場合、普通の衣類と同じようにそのまま洗剤(おしゃれ着用の中性洗剤などでOK)を使って洗濯機へ。

 

※ジッパーなどの硬いパーツは、洗濯中に衣類と擦れてダメージの原因となるので「閉じて」おきます。

 

【裏ワザ】

ダウンは空気を含みやすく、洗濯機の中で浮いてしまい汚れがしっかり落ちない場合も。そんな時はネットに入れて空気を抜き、さらに洗濯用クリップでコンパクトにすると、水の中にしっかり浸けて洗うことができます。

 

3.必ず乾燥機を使う

 

洗濯機で洗い終わったら、必ず乾燥機を使います。水を吸ったダウンは団子のように固まっており、そのまま干すと乾きません。乾燥機にかけて元のふっくらした状態に復元する必要があります。

 

テニスボールを5個ほど入れておけば、乾燥機がまわっている間にボールがあたり、ダウンジャケットを自然にほぐしてくれます。

 

【番外】首元や袖口の汚れはサンドライ

 

乾燥機をかけた後で、汚れが残っていたらサンドライ(繊維用シミ抜き剤)を使うのも一つの手です。

 

使い方は簡単で、汚れ部分にスプレーをまんべんなく吹きかけ、そのまま放置。成分が汚れの原因を溶かし、パウダーに吸着して浮かび上がらせてくれます。

 

数分後、白い粉になり浮かび上がったスプレーを手で払います。少し残る場合はタオルでふき取ります。

 





もっと見る

アウター


この記事を見た方は、こんなページも見ています
サイトの人気ページTOP5!

カテゴリ一覧



検索(アイテムで検索ができます)

最新の記事一覧

人気のカテゴリー






ジーンズ 人気ブランド(男性)

スタイル別 ブランド

  • ブランドプレゼント×アンケート

    プレゼントで貰って嬉しい、ブランド物といえば?

    投票結果だけ見る

    読み込み中 ... 読み込み中 ...
ページ上部に