エンジニアブーツ

 

ワイルドなブーツの王道!
エンジニアブーツの人気ブランド5選。

ファッション用としてだけでなく、バイカーの足元も支えるエンジニアブーツ。

 

今回はエンジニアブーツの定番」と称される5ブランドを、人気ランキング(アンケート投票順)で紹介しています。

 

 【投票期間:2017年10月28日~2016年10月7日】 
●総投票数:204票
1 (50票)
REDWING(レッドウィング)

 
公式サイト:http://www.redwingshoe.co.jp/

 価格帯:45,000円~48,000円 

1905年、アメリカ中西部の中心に位置するミネソタ州にあるレッド・ウイング・シティにて創業。ファーマーブーツからエンジニアまでヘビーなワークブーツを幅広くラインナップする定番ブーツブランド。

エンジニアブーツは革質と価格のバランスが丁度よくコストパフォーマンスに優れ、中でも代表モデル2268は特に人気。

人気のエンジニアブーツモデル

レッドウイングエンジニアブーツ1

 2268 

初心者にもおすすめされる定番中の定番エンジニアブーツ。
レッドウイングの評価を上げた「グロ・コード・ソール」の底面パターンを踏襲し、耐久性とグリップ性をより高めたモデル。
 
レッドウイングエンジニアブーツ2

 2972 

何年も履きこんだかのような「風合い」あるレザーを採用したエンジニアモデル。
持ち味の堅牢さはもちろん、レッドウイングの中でも一際 男くさくワイルドな表情が魅力。
 
レッドウイングエンジニアブーツ3

 2965 

ベージュスエード×ショート丈の「カジュアルに使えるエンジニアブーツ」として好評な2965。男性・女性を問わず使えるユニセックスモデル。

経年変化(エイジング)

エンジニアブーツのコーディネート例



2 (47票)
LONE WOLF(ロンウルフ)

 
 価格帯:58,000円~65,000円 

アメリカの労働者たちの足元を支え続けてきたワークブーツ。ロンウルフはそんなアメリカンワークブーツの伝統を継承し、今日の足元を固めるブーツブランドとして誕生。

エンジニアーブーツは40年代~50年代のオールドタイプを参考。履き込むほどに経年変化(エイジング)が味わえカッコいいと評判。

人気のエンジニアブーツモデル

ロンウルフエンジニアブーツ1

 LW00300(ブラック) 

オイル含有量が最も高いオイルドレザーを採用。銀面を程よく擦ることで、履き込むほどに下地染色と仕上げ着色とのコントラストを堪能できます。ソールはグッドイヤーウェルト製法。
 
ロンウルフエンジニアブーツ2

 LW00300(スエード) 

適度なカジュアル性を持つ「カウスエード」を採用。ヒールに5mm厚の革を3枚重ねる、オールドタイプのバックルを使用するなど細かいディティールにまでこだわった1足。
 
ロンウルフエンジニアブーツ3

 LW00300(ツートン) 

ブラック×ブラウンのツートンで仕上げたモデル。持ち味の細身シェイプフォルムが重厚でありながら洗練された印象に。作りは高度な技術が必要なグッドイヤーウェルト製法。

経年変化(エイジング)

エンジニアブーツのコーディネート例



3 (41票)
CHIPPEWA(チペワ)

 
海外公式サイト:http://www.chippewaboots.com/

 価格帯:38,000円~58,000円 

1901年、米国ウィスコンシン州のチペワ・フォールズにて創業。木材を切り出す伐採労働者のためのブーツからスタートし、第一次世界大戦では米軍にブーツを供給。

その耐久性と機能性の高さが認められ世界的ブーツブランドへと成長。創業から100年以上を経た今も頑丈で履き心地のよいブーツを提供し続ける「職人気質」は変わっていません。

エンジニアブーツは実用性が高く、種類の多さも特徴。価格帯がレッドウイングと似ていることからよく比較される一面も。

人気のエンジニアブーツモデル

チペワエンジニアブーツ1

 1901 

無骨な表情をみせる「オイルドレザー×スチールトゥ」の定番かつロングセラーモデル。
堅牢性の高いグッドイヤーウェルト製法、グリップ性の高いビブラム社製のソール、安全性のあるスチールトゥ採用など、高い実用性を誇る。
 
チペワエンジニアブーツ2

 27921 

何年も履きこんだ雰囲気を醸し出す「ボンバーレザー」を採用したモデル。ビブラム社のイエロープラグを採用した丈夫なソールは、バイカーにもこよなく愛される1足。
 
チペワエンジニアブーツ3

 97878 

まるでワークブーツとエンジニアブーツを融合させたような、アッパーの形状がモックタイプ(モックトゥ)になったモデル。ソールは丈夫なビブラムソール。白色なので程よくカジュアルに履けます。

経年変化(エイジング)



4 (34票)
WESCO(ウエスコ)

出典:http://threewood.jp/

公式サイト:http://www.westcoastshoe.co.jp/

 価格帯:98,000円~138,000円 

【エンジニアブーツの最高峰】1918年創業の老舗ワークブーツブランド。ハンドクラフトにより、155もの工程を経て作られるブーツは、アメリカのタフな男たちの足元を長年支え続けてきた実績を持つ。

クオリティだけでなくファッション性も兼ね備え、アメカジファンやバイカーからの絶大な支持を得ている。

人気のエンジニアブーツモデル

ウエスコエンジニアブーツ1

定番と言えるブラックカラー。ソールには日本でも馴染み深いクレープソールを採用。クッション性があり歩きやすい。
 
ウエスコエンジニアブーツ2

ベージュながら無骨な印象の「ラフアウト裏革」を採用。ソールはグリップ力に優れ、バイカー・モーターサイクリストから高い支持のある1足。
 
ウエスコエンジニアブーツ3

おしゃれな雰囲気が持ち味のレッドウッドカラー。華やかなゴールドバックルも映える、一味違ったエンジニアブーツモデル。

経年変化(エイジング)

エンジニアブーツのコーディネート例



5 (32票)
WHITE'S(ホワイツ)

出典:http://global.rakuten.com/

海外公式サイト:http://www.whitesboots.com/

 価格帯:80,000円~100,000円 

ワークブーツの最高峰として君臨し「キングオブブーツ」の異名を持つアメリカ発のブーツブランド。

アメリカ北西部のロガーたちにブーツを提供し続け、現在もつくりは非常に堅実。職人が1足ずつハンドクラフトにより作りこむ、アメリカ靴の伝統製法を守り続けている。

人気のエンジニアブーツモデル

ホワイツエンジニアブーツ

 NOMAD(ノマド) 

ホワイツ初のエンジニアブーツモデルであり定番。昔ながらの手縫いによるステッチダウン製法。ビンテージ感と重厚感のあるレザーを使用し、ソールは極圧菜ビブラム100番ソール。

経年変化(エイジング)



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