20代スニーカーブランド

 

ニューバランスやナイキ、アディダスなど名ブランドが勢揃い!

『20代男性に人気スニーカーブランドランキングTOP10』と、各ブランドの名作スニーカーを紹介しています。

20代男性に人気のスニーカーブランドランキングTOP10

 ブランドランキング(アンケート投票数順) 
●総投票数:1398票
1 (320票)
ニューバランス(new balance)

出典:https://www.newbalance.co.jp/

HISTORY

アーチポイントインソールや偏平足を矯正する靴メーカーとして、1906年にアメリカ ボストンで誕生したニューバランス社。
履いた人に「新しいバランス感覚をもたらす」という社名の通り、抜群の履き心地とデザイン性で今も根強い人気を集めている。

ニューバランスの名作スニーカー

ニューバランス1
 
 M1500 
 
ニューバランスを牽引し続けてきた1000番台。M1500は1989年に登場した名作で、最新技術である「一体成型ミッドソール」を初めて採用。
クッション性の高いエンキャップと安定性のあるTPUヒールスタビライザーを併用したハイテクモデル。デザイン的には小さな「N」ロゴマークと、ハイテクながらもクラシカルな風合いが特徴的。
■参考価格:26,000円

 
ニューバランス2
 
 M576 
 
1988年にリリースされて以来、細かいアップデートを経て25年以上も愛され続ける不朽の名作。
タウンユースをメインとしたランニングモデルで、Cキャップとエンキャップを組み合わせたクッションの持久性に優れるソールユニットと、グリップ性に優れる凹凸のあるアウトソールを採用している。
■参考価格:26,000円

 
ニューバランス3
 
 M990 
 
1982年にデビューを飾り、ハイレベルな安定性とクッション性を併せ持つ990番台の最新モデル。
値段に見合う確かなフィッティングと普遍性で大きな支持を得ており、ランニングシーンだけでなくカジュアルファッション用としても圧倒的な人気を誇る。990番台では初のアブゾーブテクロノジーを搭載している。
■参考価格:24,000円



2 (249票)
アディダス(adidas)

出典:http://shop.adidas.jp/

HISTORY

1920年、ルドルフとアドルフのダスラー兄弟により設立されたドイツのスポーツブランド。
1952年に開催されたヘルシンキオリンピックにて西ドイツのオフィシャルサプライヤーに選出されて以来、トレードマークであるトレフォイルとスリーストライプ(三本ライン)は瞬く間に世界中を席巻。スーパースターやカントリーなど数多くの名作を発表し続けている。

アディダスの名作スニーカー

アディダス1
 
 スタンスミス 
 
1973年のデビュー以降、約40年に渡りロングセラーを記録しており「世界で最も売れたスニーカー」としてギネスブックにも掲載されている名作。
最大の魅力はなんといっても飽きのこないデザイン。真っ白なアッパーとソールに加え、ヒールとシューズにあしらわれたグリーンが絶妙なアクセントに。
■参考価格:14,000円

 
アディダス2
 
 スーパースター 
 
1969年にバスケットボールシューズとしてデビューした後、1980年代にニューヨーク出身のヒップホップグループ「RUN-D・M・C」らが愛用したことで、音楽を通して世界中でブレイク。
バスケットボールシューズとして耐久性に優れていたことからスケーターたちにも重宝され、今日のストリートシーンで愛される名作の1つとなった。
■参考価格:16,000円

 
アディダス3
 
 ZX700 
 
1984年に誕生し「飽きのこないシンプルなデザイン」で長く愛され続けているレトロランニングシューズ。
そんなZX700は、走行時の安定性を追及した革新的な「ZX500」からさらにカジュアルに一新。ストリートシーンで高く評価される中核モデルとなっている。
■参考価格:8,900円



3 (211票)
ナイキ(NIKE)

出典:http://www.nike.com/jp/ja_jp/

HISTORY

ナイキの前身であるブルーリボン・スポーツ社は1964年にビル・バウアーマンとフィル・ナイトが二人で始めた会社である。
そのわずか2年後にコルテッツを発表するも瞬く間に人気となりランニングシューズブランドとして走り始める、以来ナイキは独創的な発想でシューズを開発し続けている。

ナイキの名作スニーカー

ナイキ1
 
 エアフォース 1 
 
1982年の登場から30年以上に渡り愛される名作。日本国内では当初、一部のマニアだけにとどまっていたものの、1990年代のハイテクスニーカーブームに乗って売り上げを伸ばす。
そして2000年頃にはようやくファッションアイテムの定番として地位を確立した。
■参考価格:9,000円

 
ナイキ2
 
 エアマックス 90 
 
1995年の誕生当時、爆発的人気ゆえに入手困難で社会現象になったほど大ヒットしたハイテクスニーカー。
現在もさまざまなカラーバリエーションが登場しており、2013年以降、再びブームが到来している。
■参考価格:12,000円

 
ナイキ3
 
 エアオデッセイ LTR 
 
1987年にランニングカテゴリーの最上級モデルとしてリリースされ、隠れた名作としてナイキファンに支持されるエアオデッセイ。
そんなエアオデッセイに現代的なアッパー(スエードやレザー)を用い、タウンユースへと昇華したLTR。抜群の走行安定性と上質なスエードの組み合わせで、機能性とデザイン性を高次元で両立している。
■参考価格:10,500円



4 (190票)
VANS(バンズ)

出典:http://www.vansjapan.com/

HISTORY

1966年にアメリカ・カリフォルニア州にショップをオープン。スケーターやライダーにこよなく愛され、ミュージシャンとコラボするなど、様々なモデルが話題となるカジュアルシューズブランドへと昇華。
言わずと知れた大手になった今でもスニーカーのカスタムオーダーに応じてくれる。そのため自分だけのシューズを手に入れたいユーザーからも圧倒的な支持を集めている。

VANSの名作スニーカー

VANS1
 
 エラ(ERA) 
 
バンズを代表するクラシックスニーカーの中でも、名作として知られるアイコン的モデル。
ベーシックなデザインであり、履き口はパッドで補強され、アッパーのキャンバスもダブルステッチで作られているなど耐久性も高い。タウンユースのみならずスポーツでも十分に実力を発揮することができる。
■参考価格:4,500円

 
VANS2
 
 オールドスクール(OLD SKOOL) 
 
ERAのエッセンスを受け継ぎ、デザイン的にさらなる進化を遂げたのがこのオールドスクール。
当時の流行を取り入れたサイドストライプを採用し、グリップの良さと耐久性も備えた実用性の高いスニーカー。履き続けることで”味わい深く”なる経年変化も楽しめる。
■参考価格:7,000円

 
VANS3
 
 スケート ハイ(SK8 HI) 
 
他のモデルとは違い、ハイカットになっていることから新鮮な印象のスニーカーに仕上がっているのが特徴。
発売当時から本格的なスケーターに支持され続けているだけあって、作りはかなり丈夫。コーデしやすいシンプルデザイン×長く履き続けることができる貴重な存在。
■参考価格:7,500円



5 (106票)
サッカニー(SAUCONY)

出典:http://www.saucony-japan.com/

HISTORY

1898年にアメリカのペンシルバニア州で設立された、アメリカで最も歴史の古いシューズブランド。ランニングシューズを筆頭に、徹底したクラフトマンシップに基づいた先進的なシューズに定評がある。
また、古くから人間工学に着目していて履き心地を追求。マラソンやトライアスロンの競技者からも高い支持を受けている。

サッカニーの名作スニーカー

サッカニー1
 
 シャドーオリジナル 
 
1985年の発売以来、30年以上経っても衰えない人気モデル。
80年代風のデザインでレトロな雰囲気を漂わせつつ、トライアングル状のアウトソールやS字のサイドラインなど、サッカーニの個性も入り混じるモデルとなっている。
■参考価格:8,500円

 
サッカニー2
 
 ジャズオリジナル 
 
1980年代初頭。雑誌「ランナーズワールド」で最高評価を受賞した名モデル。
その後このジャズをベースにしたコライジャジズは傑作モデルと称される。このジャズオリジナルはサッカーニの原型ともいえる。
■参考価格:7,300円

 
サッカニー3
 
 G9コントロール 
 
クッション性の高いグリッド9000ソールと、マスターコントロール性能を組み合わせたハイブリッドモデル。
90年代らしい機能性とデザインを兼ね備え、アッパーにはスエードを採用して高級感漂うデザインに仕上げている。
■参考価格:16,000円



6 (101票)
コンバース(CONVERSE)

出典:http://www.converse.co.jp/

HISTORY

コンバースのキャッチフレーズは「世界シェアNO.1のデイリースニーカー」。1908年、降雪量の多い湿地帯でも使用できるゴム製防水シューズの製造販売を名目に、今日まで継続的に展開される名作オールスターの生産が始まったと言われている。

コンバースの名作スニーカー

コンバース1
 
 ジャックパーセル 
 
「スマイル」の愛称で親しまれるトゥのラインとヒールのひげがトレードマーク。
誕生したのは1935年で、シンプルでクリーンなデザイン、最高水準の快適性・耐久性・パフォーマンス性を誇りハリウッドスターや多くの有名人が愛用したほど。
■参考価格:5,800円

 
コンバース2
 
 オールスター 
 
実は1917年に「世界初のバスケットボール専用シューズ」として誕生したのがオールスター。
スタイルを問わず合わせやすいデザインで、その人気はスポーツ選手のみならず一般ユーザーにも広まっていき、アメリカンカジュアルに不可欠な定番ファッションアイテムとして不動の地位を築いた。
■参考価格:5,300円



7 (67票)
パトリック(PATRICK)

出典:http://www.patrick.jp/

HISTORY

1892年に西フランスの靴職人「パトリック・ベネトゥ」が息子達と靴作りを始めたのがきっかけ。スポーツ専用シューズとして作られたパトリックの靴は、多くのスポーツファンから愛されることとなる。
1972年にはトレードマークの2本ラインが誕生し、ファッショナブルでオリジナリティ溢れるシューズとして世界中に広がっていった。

パトリックの名作スニーカー

パトリック1
 
 スタジアム 
 
同ブランドの黄金期でもあった70年代に製作していたジョギングシューズを忠実にリメイクしたのがこのスタジアム。
味のあるスニーカーの復活を目指して販売され、2003年の発売から今日まで根強い人気を誇るロングセラーモデル。レトロな雰囲気を演出するしつつ、元々ジョギング用に開発されただけに軽量で軽やかな履き心地も大きな特徴。
■参考価格:12,800円

 
パトリック2
 
 マラソン 
 
パトリックのもうひとつの特徴といえば、ファッショナブルなカラーリング。そんなセンスあるカラーを感じられる代表作がこのマラソン。
毎年のテーマに沿ってカラーが決められるのでコレクション性も高い逸品。また、1990年からパトリックのスニーカーは日本の姫路市で生産されており、確かな日本技術も感じられるスニーカーとなっています。
■参考価格:12,000円



8 (62票)
ルコック スポルティフ

出典:http://www.lecoqsportif-jp.com/

HISTORY

ツールドフランスで個人総合成績1位の選手に与えられる黄色のリーダージャージ「マイヨ・ジョーヌ」に初めてブランド名を記すことを許された1882年創業の名門ブランド。
サッカー、ゴルフなど多くの展開ラインの中にあってもシルクカテゴリーは母国フランスのお家芸。ロゴの鶏は国鳥でもある。

ルコックの名作スニーカー

ルコック1
 
 エクラット89 
 
画期的な機能を搭載し、数多くのランナーに支持されたランニングシューズ「エクラットトレーナー」をタウンユースモデルとしてリノベートしたのがこのエクラット89。
高いランニング性能はそのままに、古きよきレトロなデザインはストリートからも注目を浴びる存在となっている。
■参考価格:11,000円

 
ルコック2
 
 LCS R 1000 
 
1991年に発売された高機能性ランニングシューズ。何年かに一度は機能性をブラッシュアップしており、最新モデルはフィッティング性能を高めつつ、時代のトレンドカラーを取り入れたシューズ作りに。
それが評価され、ランナーだけでなくファッションアイテムとして変わらぬ人気を保ち続けている。
■参考価格:12,000円



9 (59票)
アドミラル(Admiral)

出典:http://www.admiralfootwear.com/

HISTORY

1914年、第一次世界大戦時にイギリス海軍兵の装備を製造するために設立されたことから、今もなおブランドロゴは「海軍提督の袖章」がモチーフ。
70年代頃からスポーツアパレルに力を入れ、イングランド代表のオフィシャルスポンサーにも就任。現在はスポーツのみならず時計やアイウェアなど幅広いラインナップを誇る。

アドミラルの名作スニーカー

アドミラル1
 
 ワトフォード 
 
”アドミラルの顔”とも言われる人気定番モデル。特徴である低いソールと細身のアッパーを採用しクラシカルさを演出したデザインが特徴。
クリーンな白レザーにストライプの刺繍を施したレトロな雰囲気はそのままに、多彩なカラー展開でファッションシーンにおいても評価されている。
■参考価格:6,800円

 
アドミラル2
 
 イノマー ハイ 
 
フットサル用のシューズをもとに履き心地を追求したハイカットモデル。
クラシカルなコットンキャンバス素材を取り入れ、ブランドらしいストライプ刺繍も健在。さらに、つま先のラバー補強やカップインソールを採用するなど、十分な機能性も併せ持っている。
■参考価格:7,400円



10 (33票)
スペルガ(SUPERGA)

出典:http://superga.jp/

HISTORY

タイヤをメインに取り扱っていたイタリアの会社が、1925年にゴム底靴を発表。やがてスポーツシューズを手がけるようになり、その名声がイタリアからヨーロッパ全土へ広がっていった。今ではウェアも手がけ、ファッションフリークも魅了している。

スペルガの名作スニーカー

スペルガ1
 
 2750 
 
モナコやカプリなどの欧州セレブ御用達として知られる、同ブランドで1番定番となっているスニーカー。
チープにならない洗練されたデザインの「大人なキャンバススニーカー」であり、日本では有名タレントが愛用していたことで話題になって、ファッショニスタを中心に人気を集めている。
■参考価格:6,800円

 
スペルガ2
 
 2754 
 
2750をミッドカットしたモデル。基本的なデザインは2750から受け継がれているのもの、アッパー部分が広くなったことでコットン素材が活き、よりレトロな雰囲気を感じるようになっている。
ちなみにソール素材はすべて天然ゴムを採用。適度な硬さと弾力性で、長時間歩いても疲れないと、多くのユーザーから支持されている。
■参考価格:7,800円



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