フリース ブランド

 

「人気ブランド・定番フリース・基礎知識」の3本立て!

街にキャンプに部屋着にだって使える……、空前のアウトドアブームから人気が再熱している「フリース」。

 

今年はファッションブランドからも数多く発売されていますが「買うなら本格的なブランド」、「おっ!と思われる名品フリースが欲しい」。

 

今回はそんな人にぴったりな、『フリースの人気ブランドランキングTOP20&名品』や基礎知識などを紹介しています!

目次

フリースの基礎知識

フリースとは

フリースの魅力

フリースウェアの種類〈基本3つ〉

 

フリースの人気ブランドランキングTOP20

■1位:パタゴニア【定番】

■2位:エルエルビーン

■3位:ザ・ノース・フェイス

■4位:チャムス【おしゃれ】

■5位:ペンフィールド

■6位:ユニクロ【安い】

■7位:カブー【おしゃれ】

■8位:サニースポーツ【おしゃれ】

■9位:ザ・ノース・フェイス パープルレーベル

■10位:ワイルドシングス

■11位:マーモット

■12位:コロンビア

■13位:ヘリーハンセン【大人・上品】

■14位:アークテリクス

■15位:フェニックス【コスパ優秀】

■16位:ラブ

■17位:ケープハイツ

■18位:ノース バイ ノースイースト

■19位:イエティ

■20位:シエラデザインズ

 

フリースに定評のあるブランド一覧【20選】

アンドワンダー

キャル オー ライン

ジムマスター

スノーピーク

ダイワ

チャンピオン

ティラック

ナナミカ

ノローナ

ファイントラック

ブラック マウンテン アパレル

ブラックダイヤモンド

ブリクストン

ブリーフィング エーエルジー

フーディニ

ホグロフス

マウンテンハードウェア

マムート

ミレー

モンチュラ

モンベル

 

④【おまけ】フリースの洗濯方法

 

①フリースの基礎知識

フリースとは

フリース

 

ポリエチレンテレフタレートで作られた起毛仕上げの素材のこと。暖かくて、軽くてリーズナブルなのが特徴の生地。

ちなみに「フリース」とは本来、1頭の羊から刈り取った1枚の羊毛のことを指している。

 

フリースの魅力〈4つ〉

フリース生地

 

保温性が高い

生地を起毛させているので、繊維のあいだに空気を溜め込みやすい。それにより、冷たい外気を遮断しウェア内の温度を維持できる。1枚でしっかり暖を取れる

 

フリース生地

 

心地よい肌ざわり

滑らかな手ざわりも、フリースの特徴のひとつ。裏地がフリースのウェアだと、素肌をやさしく包まれるような感覚がクセになります。

 

 

速乾性がある

生地に使われているポリエチレンテレフタレートは、速乾性が高い。汗などの蒸れを素早く放出してくれ不快感を軽減。そのためアクティブなシーンとマッチします。

 

 

洗濯できる

ほとんどのフリースウェアは洗濯可能。レザーやダウンとは逆に扱いやすく、気軽にデイリーユースしやすいです。

 

フリースウェアの種類〈基本3つ〉

フリーズブルゾン

 

ブルゾン

1番多く展開されている基本型。1枚着のアウター、コート等のインナー、さらにパーカーとの重ね着など着まわし力が高い。同素材でフードの付いたパーカータイプもしばしば展開される。

 

フリースプルオーバー

 

プルオーバー

カットソー感覚で着れるカジュアルタイプ。フリースの“ほっこり”とした素材感と丸首が相まって、優しげでリラックスした印象に。もちろんアウターにもインナーでも使えます。

 

フリースベスト

 

ベスト

着こなしの“物足りない”を解消してくれるベスト型。長袖カットソーやシャツ(チェックシャツやワークシャツとも相性良し)はもちろん、ブルゾンの上に重ね着したりなど、薄手ゆえ着まわし力はダウンベストよりも高い。

 

②フリースの人気ブランドランキングTOP20

●総投票数:1096票
1 (348票)
パタゴニア(patagonia)

 
公式サイト:https://www.patagonia.jp/
 
 創業:1973年   国:アメリカ 

 大学生   20代   30代   40代  

パタゴニアについて

実は「フリースウェアの先駆者」としても有名!
超人気かつ世界的なアウトドアブランド『パタゴニア』は、サスティナブルなんて言葉が生まれる前、1970年代から地球環境に配慮したモノ作りを実践してきたパイオニア。
 
ペットボトルの再生に他社に先駆けて取り組んだのも同社であり、フリースはその再生素材を使った象徴的なアイテム。また、同社のフリースには、独自のフェアトレード・サーティファイドシステムに基づく縫製も採用されている。

パタゴニアの人気フリース5選!

パタゴニア R2 ジャケット
 
R2 ジャケット
ファン多数!! 街着にも違和感のない「名品中の名品」 
都会的フリースの名品といえばコレ。ブランド創業当初からフリースの開発に取り組んできたパタゴニアが、1999年に満を持して発表したレギュレーターシリーズの代表的存在がこの「R2」。

蒸れない、軽い、コンパクトに収納できる、というこれまでにない機能性の高さで同社の看板商品となり早20年。幾度かアップデートを経て、今のなお進化し続けている。
■20,000円 / 5色

 
Rシリーズ(レギュレーターシリーズ)とは
ポーラテック社(高性能フリースの代名詞的なアメリカの生地メーカー)のフリースを使用した大定番シリーズ。R1 < R2 < R3と、数字が大きくなるほど保温性の高いフリースが使われており、全3種類が展開されている。ちなみに1番人気はR2。

 
クラシック レトロX ジャケット
 
クラシック レトロX ジャケット
「ほっこり優しげな表情」に愛され続けるロングセラー 
パタゴニアの“クラシックモデルの顔”ともいえるレトロX ジャケット。1993年の登場から毎シーズンカラーを変え、現在も展開され続けているロングセラー。

ちなみにベスト版は、1990年代後半にスーパーモデルが私服で着用したことで、ファッションシーンに流行をもたらした伝説があり、このジャケットと並ぶ名品として人気を誇る。
■27,000円 / 4色 ※ベスト版あり

 
レトロXとは
1970年代に発売されたパタゴニア初のフリースであるパイルジャケットは、毛足の長いポリエステル製パイル生地を使用していた。1985年にシンチラが発表された後、再び毛足の長いタイプが開発され、これが初代のパイルに表情が似ていたことから、レトロパイルと名付けられた。

このレトロパイルに、防風性を高めるバリヤーを装備し1993年に登場したのがレトロX。毛足が長いためミッドレイヤーに使うと非常に高い保温性があり、また単体でもアウターとして使える。

 
ロス・ガトス フーディ
 
ロス・ガトス フーディ
毛足の長いフリースは可愛くて「女性ウケも良し」 
シンプルな表情ながら最新テクノロジーを注入し、極めて軽く保温性にも優れたフリース。とにかく着心地の良さは抜群。1着はもちろんミッドレイヤー(重ね着)にも真価を発揮します。他にクルーネック、ベスト版が有る。
■19,500円 / 3色

 
ロス・ガトスとは
最新テクノロジーを注入しつつ、ライフスタイルシーンでも映えるフリースに仕立てたのがこのロス・ガトス。最大特徴は「毛足の長い生地」。

ハイロフトフリースは防風性の高いアウターとの組み合わせで、大量のデッドエアを溜め込み高い保湿性を生む。一見レトロパイルとも似ていますが、触ってみればその差は歴然。手ざわりが柔らかく、アウターを羽織るときにも滑りが良い。

 
ベター・セーター・ジャケット
 
ベター・セーター・ジャケット
「ニットのような大人っぽさ」が魅力の新定番フリース 
ベターセーターの基本となるモデル。胸ポケットとハンドウォーマーも装備し、様々に着回せる使い勝手のいい1着。表面はハイゲージのニットのようですが、実はポリエステル製。

内側は通常のフリースと同じような素材感になっており、薄手ながら高い保温性を発揮する。
■17,000円 / 5色

 
ベター・セーターとは
ポリエステル繊維を編み込んだ「ニットフリース素材」を採用するのがベター・セーター。パタゴニアフリースの新定番とも言え、ラインナップを拡大中。

その名の通りセーターのような表情を見せながら、軽くて速乾性に優れ、かさばらない進化したセーターと言える。落ち着いた表情の大人のフリースです。

 
レトロ・パイル・ジャケット
 
レトロ・パイル・ジャケット
アウトドア色が強すぎず、街にも使いやすい隠れ名品 
高橋一生さん、窪塚洋介さんなど「芸能人愛用」でも話題となって隠れた名品。表側を毛羽立たせ、内側を滑らかな肌ざわりに仕上げた両面シアーリングのフリースは、リサイクル・ポリエステルを使用したもの。

摩擦を防ぐフラットシームで、着心地のよさを底上げした。購入すると労働者にさらなる賃金が支払われるフェアトレード・サーティファイド縫製を採用。
■18,000円 / 4色



2 (125票)
エルエルビーン(L.L.Bean)

 
公式サイト:https://www.llbean.co.jp/
 
 創業:1912年   国:アメリカ 

 大学生   20代   30代   40代  

エルエルビーンについて

「名品」と称されるフリースも多数あり!
1912年に米国で誕生した老舗アウトドアブランド。名品とよばれるトートバッグやブーツと並んでブランドを象徴するのが、おしゃれで防寒性に優れたフリースジャケット。今シーズンも新作、新色、新柄が数多く登場しています。

エルエルビーンの人気フリース3選!

マウンテン・パイル・フリース
 
マウンテン・パイル・フリース
300ウェイトの厚手フリースで「冬でもアウター級の暖かさ!」 
昨シーズンは発売直後に完売となった、ボリュームのあるモコモコフリースを使用した人気ジャケット。程よくゆとりのあるすっきりとしたシルエットで、厚手のシャツの上にも重ね着できるため、真冬でもアウターとしても活躍!
■13,000円 / 3色

 
マウンテン・クラシック・フリース
 
マウンテン・クラシック・フリース
トレンドにハマるクラシックなアノラック型 
過去のアーカイブ「マウンテン・クラシック・アノラック」を参考にデザインされたフリース・プルオーバーは、耐風性のある繊維とソフトな肌ざわりでインにアウトに活躍。ジッパーと裾のドローコードはビーン・ブーツの靴紐をイメージしている。
■11,000円 / 5色

 
ハイ・パイル・フリース
 
ハイ・パイル・フリース
「ふわふわ感はNo.1」暖かくも蒸れを逃がす 
防風・保温・通気性にも優れたスタンドカラーのフリースジャケット。素材は毛足の長いポリエステル100%製で、ふわふわな肌ざわりが心地いい。胸のスナップポケットや肩やヒジにあしらわれるパッチがアクセント。
■13,000円 / 5色



3 (92票)
ザ・ノース・フェイス

 
公式サイト:https://www.goldwin.co.jp/
 
 創業:1966年   国:アメリカ 

 大学生   20代   30代   40代  

ザ・ノース・フェイスについて

ファッション界まで浸透した総合アウトドアブランド
1966年にサンフランシスコで産声を上げた直後は、まだ非力なブランドだった。しかし、しばらくして発売した高品質なスリーピングバッグが大ヒット。
 
そして世界初のドーム型テントはイギリス・カナダ合同隊によるパダゴニア遠征で採用され、さらにブランドの名を高めた。その後、アウトドア向けのウェアを多数発表。1990年代以降はファッション業界で取り扱われるほどの影響力を持つようになった。

ザ・ノース・フェイスの人気フリース2選!

デナリジャケット
 
デナリジャケット
ノース×タウンユース愛用率No.1! 
「ノースのフリースといえばコレ!」的な大定番モデル。発売されたのは30年前の1989年、そこから時代に合わせてサイズ感や仕様を少しずつ変更し、現在に至ります。
主素材に採用するマイクロフリースは、柔らかな肌ざわりと軽さが特徴。リュックが干渉する胸元から肩にはソフトシェル素材を使っています。
■18,000円 / 6色

 
ジップインバーサミッドジャケット
 
ジップインバーサミッドジャケット
アウターとの連結も可能で、街使いにも最適! 
適度な厚みのリサイクルフリースを採用し、サイドパネルから脇の下、腕の内側にストレッチフリースを配置して抜群のフィット感を実現。
高めに設定された襟とも相まって、その温かな肌触りは幸福としかいいようがありません。
■19,000円 / 7色



4 (74票)
チャムス(CHUMS)

 
公式サイト:https://www.chums.jp/
 
 創業:1983年   国:アメリカ 

 高校生   大学生   20代   30代  

チャムスについて

「おしゃれフリース&良機能」のベストバイブランド!
幅広いアイテムをリリースしている『チャムス(アメリカのカジュアル系アウトドアブランド)』。今季いち押ししているのが、フリース。
保湿性と着心地に優れた両マテリアルも、チャムスが取り入れると遊び心のあるウェアに早変わりします!!

チャムスの人気フリース3選!

ボンディングフリース ジャケット
 
ボンディングフリース ジャケット
「おしゃれ×防寒性」の定番モデル!! 
アローズに別注されるほどの人気&定番モデル。素材は冬アウターとしても使える、保温性のあるフリース素材×防風性のあるフィルムを挟み込んだボンディングフリース。
胸ポケットはナイロン生地で切り替え、ファスナーの引き手のレッドなど、“チャムスらしい”カジュアルなルックス。
■13,800円 / 5色 ※ベスト版も有り。

 
エルモフリース フルジップパーカー
 
エルモフリース フルジップパーカー
ユニセックスモデルなので、彼女とお揃いやシェア使いもできます!! 
モコモコ具合が気持ち良い「エルモフリース」が使われた人気モデル。袖口と裾はしっかりとフィット感を高めるパイピング仕様で、ファスナーがアゴに直接当たるのを防ぐピンチガード付き。
また、ブランドロゴにも採用さている「ブービーバード(鳥のアイコン)」の迷彩柄、ボーダー柄など愛嬌のある柄物も展開されています。
■12,800円 / 5色 ※ベスト版も有り。

 
ボンディングフリース コート
 
ボンディングフリース コート
ゆるっと羽織っただけでインパクトは大! 
「より今年らしさを!」という人には、トレンド直球のフリースコートがおすすめ。上品なコートでもベタすぎないフリース素材なら、まわりと差がつきます。
素材はチャムス定番のボンディングフリース。これは1枚でも暖かいフリースを二枚重ねし、防風性のあるフィルムを挟み込み、高い防寒性を確保しています。
■13,800円 / 4色



5 (69票)
ペンフィールド(Penfield)

 
公式サイト:https://penfield-jp.com/
 
 創業:1975年   国:アメリカ 

 大学生   20代   30代   40代  

ペンフィールドについて

モードにも振れる「カッコいいフリース」は一見の価値あり!
「ファッション」と「ファンクション」の両立をコンセプトに、機能美プロダクトを展開する米国のアウトドアファッションブランド。
なかでもフリース素材のアイテムは、斬新かつスタイリッシュなアイテム揃い。2018年からはレディース展開もスタート。夫婦や彼女とペアでフリースウェアを楽しむのもあり!

ペンフィールドの人気フリース3選!

BLACKHAWK-H/CREW JACKET
 
BLACKHAWK-H/CREW JACKET
「上品カラー×ワントーン」のモダンな一着 
こちらはブランドのアイコン的なモデル。フリースジャケットも老舗ブランドのペンフォールドが手掛けると、どこか上品な印象が漂います。
ノーカラー(襟なし)のため幅広いレイヤードスタイルが楽しめ、また、着こなしを選ばずに使える色みは外遊びでも大活躍。
■26,000円 / 3色

 
RAVINE CARDIGAN
 
RAVINE CARDIGAN
珍しい「カーディガン感覚」のフリース 
ポーラーテックシリーズの中でも最高峰の機能を持つ「ポーラテック サーマル プロ」が素材だけに、保温性は折り紙付き。カーディガン型で汎用性も高い。
■22,000円 / 3色

 
TRAPPER JACKET
 
TRAPPER JACKET
初心者でも扱いやすいベーシック 
高い保温力と肌触りのよいソフトな着心地を誇るフリースジャケット。ファスナーの引き手にリフレクターコードを採用するなどアウトドアライクなギミックも魅力。
■24,000円 / 4色

 
KENAI ZIP PULLOVER
 
KENAI ZIP PULLOVER
アウトドア&スポーツMIXしやすいプルオーバー 
過去のアーカイブを現代的にモディファイした、人気のプルオーバーフリース。ちょいレトロでありつつ「ポーラテック200」フリースを採用した高性能なギャップが憎い。引き手のリフレクター使い、ポケット内は保温性のある起毛素材を使うなど、細部に宿るこだわりも魅力です。
■1万9800円



6 (66票)
ユニクロ(UNIQLO)

 
公式サイト:https://www.uniqlo.com/
 
 設立:1984年   国:日本 

 中学生・高校生・大学生   20代   30代 

ユニクロについて

フリースを「街着」として定着させた先駆者!
実はフリース界に大きな革命を巻き起こしたのが低価格ブランド『ユニクロ』。はじまりは1994年、当時は登山用として認知されていたフリースをカジュアルウェアとして販売開始。
1998年にはフリースを目玉商品として打ち出し、日本で一大フリースブームを巻き起こした。現在、アウトドアファッションブームが到来し、再度ユニクロのフリースが注目されている。

ユニクロの人気フリース3選!

フリースハーフジッププルオーバー
 
フリースハーフジッププルオーバー
25年続くフリース製品の代表作 
ユニクロのフリース展開初期(1994年)から、毎年アップデートをしつつ発売されているロングセラー。
ハーフジップなのでシャツやクルーネックT、タートルネックなど、色んなアイテムと重ね着しやすいのも人気の理由。
■1990円 / 8色

 
ユニクロ ボアフリースジャケット
 
ボアフリースジャケット
アウター要素を重視した定番 
モコモコとした表情で人気を博す「ボアフリース」の定番モデル。袖はボリュームのでる2枚仕立てにし、アウターらしく見える工夫も。
裏地は着心地のよいマイクロフリース(軽くて薄いユニクロ独自のフリース)を採用。
■3990円 / 4色

 
ストレッチフリースフルジップパーカ
 
ストレッチフリースフルジップパーカ
スポーツにも使えるアクティブ系 
その名の通り「ストレッチの効いたフリース」を使用。伸縮性が高く、ランニングや運動といったアクティブなシーンにも対応。
また、ポケットにはファスナーが付いていて、体を動かしても物が落ちない工夫がされています。
■2990円 / 7色



7 (45票)
カブー(KAVU)

 
公式サイト:https://www.kavu.jp/
 
 創業:1993年   国:アメリカ 

 大学生   20代   30代   40代 

カブーについて

ファッション性では群を抜いた存在!
1993年、ワシントン州シアトルに颯爽と登場した同ブランドは、瞬く間にファッションシーンの主役へと躍り出た。
ユニークなデザインを施したアイテムなど、独自のコンセプトから生み出される服はアウトドアはもちろん、街や海でも活躍するものばかり。

カブーの人気フリース3選!

カブー シャスタジャケット
 
シャスタジャケット
「独特の洒落感」にファン多し!! 
KAVUのロングセラーを誇るアイテム。重ね着&着まわしやすいサイズ感、おしゃれ着として使えるデザイン(パイピングや胸ポケットの民族柄)などが人気の理由。写真左のクレイジーカラーの他、無地もあります。
■19,000円 / 4色

 
カブー ティーナウェイ
 
ティーナウェイ
「懐かしい配色×オーバーサイズ」が逆に新鮮!! 
レトロ感がたまらないスナップボタン式のプルオーバーフリース。左胸ポケットやヒジ下などの別布がスパイスとして映えます。USAサイズなのでちょいルーズめ。
■11,000円 / 3色

 
カブー ボアスローシャツ
 
ボアスローシャツ
長袖カットソーを合わせたり、新感覚レイヤードが楽しめる! 
たっぷりとしたシルエットのフリースシャツ。裏地にもフリースをボンディングしたオリジナル生地で、保湿性が高く、肌触りは心地いい。
■14,000円 / 3色



8 (44票)
サニースポーツ(SUNNY SPORTS)

 
通販サイト(ZOZO):https://zozo.jp/
 
 創業:2004年   国:日本 

 大学生   20代   30代   40代 

サニースポーツについて

「おしゃれなフリース」の代名詞的存在!
2004年スタートの日本ファッションブランド。サニー(SUNNY=太陽)のように「明るく陽気な気分になれる」をテーマに、リラックスカジュアルなウェアを展開。
特にフリースはブランドを代表するアイテム。ファッションブランドだけに街向けに仕上がっている。

サニースポーツの人気フリース3選!

V-HOODY JACKET
 
V-HOODY JACKET
「ゆるカジ」にちょうどいいルーズ加減! 
こちらは毎年リリースされる定番モデル。適度なユルさを演出できる丸みのあるシルエットが印象的で、保湿性だって申し分なし。フラットシーマ製法によってインナーと摩擦を起こしにくいのもうれしい。
■13,000円 / 5色

 
73 LINER
 
73 LINER
昨シーズンも瞬く間に完売! 
USミリタリーの「1973ライナー」をアレンジした定番モデル(毎年発売)。さりげなく左右アシンメトリーにデザインされた身頃と、少し長めのミドル丈がポイント。
■18,000円 / 4色

 
NATIVE V-STAND JACKET
 
NATIVE V-STAND JACKET
サニスポらしい唯一無二のデザイン! 
サニスポはこんな個性派も見どころのひとつ。こちらはラグランスリーブでオーバーシルエットに目を引くネイティブ柄。人とは一味違うフリーススタイルが楽しめます。
■13,000円 / 2色



9 (40票)
ザ・ノース・フェイス パープルレーベル

 
通販サイト:https://www.arknets.co.jp/
 
 設立:不明   国:日本 

 20代   30代   40代   50代  

ザ・ノース・フェイス パープルレーベルについて

「実用性・快適性・デザイン性」に優れ、街着としても着こなしやすい才色兼備!
ノースフェイスが培ってきた機能性を要所に盛り込みながら、そのときどきのトレンドを柔軟に取り入れているのが『パープルレーベル』。そんなパープルレーベルを手掛けるのは、“スポーツ&ユーティリティ”をキーワードに、時代性のあるスタンダードウェアを製作するナナミカ(日本ブランド)。パープルカラーのタグにはその証として、ナナミカのブランド名が記載されている。

ザ・ノース・フェイス パープルレーベルの人気フリース3選!

ポーラテック フィールドプルオーバー
 
ポーラテック フィールドプルオーバー
「過去の名作」を現代版にアップデート! 
1990年代にリリースされたプルオーバーを、最新素材によってアップデートしたリバイバルモデル。カラーも当時のトレンドを参考にし、ほっこりとした表情の「ポーラテック クラシック300」のボディが、懐かしさを感じさせる一着。
裏地には毛足の短いフリースが施されていて、汗をかいても爽やかな着心地に。部分的に裏地付きなのでアウター使いも問題なし!
■26,000円 / 3色

 
ポーラテック クルーネックシャツ
 
ポーラテック クルーネックシャツ
毎年、完売続出する「クルーネックの逸品」! 
フリースを代表するポーラテック社のクラシック300を使用したクルーネック。ノースで絶大な人気を誇るバーサシリーズの中でも最も保温力が高く、極細で肌触りも滑らかな毛足の長いバーサロフトがベース素材。
独自のカッティングで立体的なシルエットに仕上げて、襟元と裾と袖口をニット素材で切り替えることでデザイン性をプラス。
■25,000円 / 3色

 
フィールド デナリ ジャケット
 
フィールド デナリ ジャケット
「ノースの名作」をパープルレーベル流に再解釈! 
コヨーテカラーとミリタリーライクなデザインを取り入れながらも、アーバンテイストを漂わせた、パープルレーベルらしいスタイリッシュなデザイン。
こちらはノースの名作「デナリジャケット」をデザインベースにした定番フリースです。
■31,000円 / 4色



10 (34票)
ワイルドシングス(WILD THINGS)

 
公式サイト:https://www.wildthings.jp/
 
 創業:1981年   国:アメリカ 

 大学生   20代   30代   40代  

ワイルドシングスについて

プロフェッショナルに愛される実力派!
二人の登山家が立ち上げたブランドは、今や世界的に絶大な支持を獲得。コンセプトはシンプルに「タフであり軽量なもの」。
デナリやシャモニーなど、名高い傑作を生み出し続け、現在ではプロの登山家だけでなく、米陸軍の全天候型の衣類システムや海兵隊のハッピースツーなども提供している。

ワイルドシングスの人気フリース3選!

ポーラテック トレーニングジャケット
 
ポーラテック トレーニングジャケット
従来よりも4倍の防風性! 
毎年デザインを変えて登場する、定番ライン「ポーラテック」シリーズ。その名の通りポーラテック社のフリースを使用ており、なかでも防寒性と通気性に優れた「ウィンドプロ」を採用。従来のフリースの4倍の防風性も確保しています。
■20,000円 / 4色

 
フリース マジックジャンパー
 
フリース マジックジャンパー
今の気分を盛り込んだトレンド系フリース 
肌触りがソフトな両面起毛フリースを、適度にゆとりのあるリラックスフィットに。90年代を彷彿とさせるカラーで、左胸のネームは従来より大きく描かれている。
■10,800円 / 6色

 
ポーラテック ルーズフーディー
 
ポーラテック ルーズフーディー
「フーディ×フリース」のダブル流行! 
今年流行っているパーカー(フーディ)とフリースのいいとこ取り。フリースは通気性のよさや高い保湿性、極上の手触りなどで高いレベルを保持する「ポーラテック社」製。たっぷりとしたサイズ感で、寒い日のオーバージャケットにも◎。
■16,000円 / 4色



11 (28票)
マーモット(Marmot)

 
公式サイト:https://www.marmot.jp/
 
 創業:1974年   国:アメリカ 

 20代   30代   40代   50代  

マーモットについて

信頼のある「アルパインスペック」ブランド
1974年創業。ダウンを使用したアイテムを皮切りに、業界で初めてゴアテックス素材を採用する等、先進的なスタンスとともに成長を遂げアウトドア界から絶大な信頼を得ている。いまや世界27ヵ国で展開する一大ブランドとなっている。

マーモットの人気フリース2選!

1990 フリースジャケット
 
1990 フリースジャケット
おしゃれだけどしっかり防寒! 
リサイクルポリエステル素材のポーラテック社フリースを採用。胸元には斜めに取り付けられたファスナーポケット。
さらに、ファスナー付きのハンドウォームポケットを装備。デザインは、90年代に発売していたポーラーライトテックセーターがベースとなっている。
■14,800円 / 4色

 
シープフリースベスト
 
シープフリースベスト
ワークやアメカジにも好相性! 
シープ=羊の名の通り、ふわもこな表情が特徴的。テクニカルすぎない見た目は、山での防寒着としてのみならず、街使いにも活躍します。
また、同ブランドの防水アウターと連結させること(TWO IN ONE システム)も可能。ジャケットタイプも有り。
■13,000円 / 5色



12 (27票)
コロンビア(Columbia)

 
公式サイト:https://www.columbiasports.co.jp/
 
 創業:1938年   国:アメリカ 

 大学生   20代   30代   40代  

コロンビアについて

都会をサバイブする高機能素材
アメリカの老舗アウトドアブランド。オレゴン州で厳しいフィールドテストを重ね、何度もトライ&エラーを繰り返した上で生み出される高性能ウェアの信頼性は、アウトドア好きの間では揺るぎない。現在ではアウトドアで培った知恵と経験をもとに、タウンユースウェアも積極的に製造。

コロンビアの人気フリース3選!

フロイドロックⅡジャケット
 
フロイドロックⅡジャケット(コロンビア ブラックレーベル)
天候や着こなしに合わせて楽しめる「万能リバーシブル!」 
ボアフリース面とソフトシェルの面を、気分に合わせて使い分けられるリバーシブル仕様。シェルには防風性に加えて、撥水性も備えているので、汗でぬれても安心。裏地は伸縮性も高く、動きやすさの面でも優秀。
■24,000円 / 3色

 
スロータースロープジャケット
 
スロータースロープジャケット
機能×デザインを両立した「山陸両用リバーシブル!」 
モコモコのあったかフリースと防風・撥水・速乾性能に優れた高機能素材オムニシールドを採用したリバーシブルブルゾン。スポーティで動きやすく、天候が変化しやすいキャンプにもおすすめ。
■18,000円 / 3色

 
ラヴェルリッジクルー
 
ラヴェルリッジクルー
ニットセーターのように羽織れる「洒落系フリース」 
フェアアイル柄であしらえた、まるでニットセーターのような一着。素材には中厚口のクラシックフリースを採用し、肩まわりにはバックパックを背負ったときに生地を保護するための当て布が施されている。襟元や袖口、裾などのリブニットも味わいがあります。
■9,900円 / 2色



13 (23票)
ヘリーハンセン(HELLY HANSEN)

 
公式サイト:https://www.goldwin.co.jp/
 
 創業:1877年   国:ノルウェー 

 20代後半   30代   40代   50代  

ヘリーハンセンについて

北欧らしい「シンプルな機能美」は大人に丁度いい
海を背景に持ち、身の回りにある自然環境にフィットするウェアを作り続けてきた、ノルウェー発のマリンウェアブランド。
オイルスキンコートを皮切りに、今でも防水性や透湿性の高いプロダクトなど、水と上手く関わるための良質なプロダクツを追求し続けている。

ヘリーハンセンの人気フリース2選!

ブローストッパー ファイバーパイルサーモ フーディ
 
ブローストッパー ファイバーパイルサーモ フーディ
「フリースの原点」を現代素材でアップデート! 
同ブランドが1960年代に生み出した“フリースの元祖”といわれるファイバーパイルのジャケットを、さらに厚手で保温性を向上させたファイバーパイル サーモ素材にしてアップデート。
クラシックな面持ちはそのままに、新素材フリースを使うことで防寒性を高めて少々の雨ならウェア内を濡らさない。4本のフラットシーマで縫製しているため、抜群の着心地も実現。
■30,000円 / 3色

 
ファイバーパイル ジャケット
 
ファイバーパイル ジャケット
コートっぽい襟で上品にまとまる 
ブランドを象徴するオリジナルの機能素材「ファイバーパイル」を採用したジャケット。袖口、ジップなどがワントーンでまとめてモードな印象。“大人っぽく着こなせるフリース”としても有名です。
■17,000円 / 3色



14 (21票)
アークテリクス(ARC'TERYX)

 
公式サイト:https://arcteryx.com/C
 
 創業:1989年   国:カナダ 

 大学生   20代   30代   40代 

アークテリクスについて

街にも馴染む「アーバンアウトドア」の先駆者
過酷な環境下で活動するカナダのクライマーたちによって1989年に創設されたハイエンドなアウトドアブランド。
デザイナー自身が実際にカナダのフィールドで何度もテストを重ねて完成するウェアは、洗練されたミニマムなルックスと機能美を併せ持つ。

アークテリクスの人気フリース3選!

カイヤ ナイト フーディ
 
カイヤ ナイト フーディ
タウンユーザーも多い! 動きやすさと温かさを兼備 
縦横4方向に自由に広がる伸縮性、耐久性に優れた表面処理を施した「ポーラテックパワーストレッチ」採用の多機能フーディジャケット。細身でブランドロゴがワンポイント。薄手のフードは、ぴったりと頭部を隙間なく覆う。
■22,000円 / 5色 ※ベスト版、ジャケット版も有り

 
コバート カーディガン
 
コバート カーディガン
「山使い×街使い」を両立した高機能モデル! 
すっきりとしたシルエットで特別開発のヘザーフリース(フリースながらウールのような温かさと快適さを実現した素材)により、高山に求められる機能性とデイリーのニーズを両立。体にフィットするのでスマートに着こなせます。
■20,000円 / 6色 ※ベスト版も有り

 
デルタ LT ジャケット
 
デルタ LT ジャケット
薄手だから重ね着など「着まわし力が高い」! 
薄手で、軽量な「ポーラテック・クラッシック100 マイクロベロア」素材を採用しながら、シンプルに仕上げた。この素材は速乾性や通気性にも富み、晩秋から初冬、春先の登山やスキーツーリングなどの中間着として最適な相棒になります。
■15,000円 / 6色 ※フーディ、ジップネック版も有り



15 (16票)
フェニックス(phenix)

 
公式サイト:https://www.phenix.jp/
 
 創業:1952年   国:日本 

 10代   20代   30代   40代  

フェニックスについて

1万円台ながら秀逸なフリース揃い!
日本が誇る老舗アウトドアブランド『フェニックス』。とくに防寒性の高いアウターから着心地のいいインナーやミドラーまで、秋冬の高機能レイヤードスタイルが得意です。

フェニックスの人気フリース2選!

Shaggy Boa Fleece Jacket
 
Shaggy Boa Fleece Jacket
ほっこりしつつカッコいい! 
秋口はアウターとして、真冬はミドラーに最適なシャギーボアフリース素材を使用。スタイルを選ばずに使えるベーシックなデザインと、毛足が長く肌触りのよい独自の質感が魅力。
別売りのダウンジャケットとジョイントも可能です。
■11,000円 / 4色

 
Mountain Lion Jacket
 
Mountain Lion Jacket
ワントーンで仕上げてスタイリッシュ! 
軽くて柔らかいウールライクなフリース素材を使用した機能美ジャケット。街からフィールドまで、様々なシーンで活躍する万能ミドルレイヤー。
■15,000円 / 3色



16 (13票)
ラブ(RAB)

 
海外サイト:https://rab.equipment/
 
 創業:1981年   国:イギリス 

 20代   30代   40代   50代  

ラブについて

過酷な環境下で活躍するハイスペック
英国の自社工場などで高品質なダウン&ウェアを作り続けるアウトドアブランド。「世界で最も過酷な環境下で使われる製品」を信条としている。
また、創業当時からバーテックスを始めとした新素材を導入するなど、技術や素材革新にも意欲的に取り組んでいる。近年、日本でも徐々に知名度が上がっている注目株のひとつ。

ラブの人気フリース2選!

QFC-24 オリジナルパイルジャケット
 
QFC-24 オリジナルパイルジャケット
飽きのこない名品は「シンプルイズベスト!」 

「ブランドの顔」と言われるパイルジャケットのフリースは、シンプルかつクラシカルなデザインが魅力。雑誌では真っ先に紹介される逸品であり、他ブランドの別注も多い。
毛足が長く保温性と耐久性に優れたパイルフリースに、バーテックスリサイクスポリエステルのライニングを付けて、風対策も万全。ゆったりとしたシルエットとレトロ感あふれるデザインが可愛らしい!
■23,000円 / 6色

 
QIO-22 アルファフラッシュジャケット
 
QIO-22 アルファフラッシュジャケット
登山用×中間着の本格フリース! 
基本的に『RAB』は登山向けフリースを得意としており、こちらは代表作。
非常に通気性が高く、驚くほどの早さでウェア内の湿気を拡散する「ポーラテック アルファダイレクト」を採用。クライミング時の体の動きを妨げないスリムフィットのボディには、薄手フリースのサイドパネルつき。
■17,000円 / 5色



17 (10票)
ケープハイツ(Cape HEIGHTS)

 
通販サイト(ZOZO):https://zozo.jp/
 
 創業:1990年   国:アメリカ 

 20代   30代   40代   50代  

ケープハイツについて

ダウンブランドゆえ防寒性も特筆モノ!
1990年に設立。L.L.Beanなど有名アウトドアウェアブランドの生産を請け負い、1994年にオリジナルブランドとしてスタート。
看板アイテムであるダウンの人気に引けを取らないのがフリース。初秋の端境期はフリース一枚で使え、寒い時期は重ね着できる着用期間の長さがウケ、実売に繋がっている。

ケープハイツの人気フリース3選!

ケープハイツ キャンティ
 
キャンティ(CANTY)
1枚でも重ね着でも重宝する「息の長さ」が人気のヒミツ 
着用期間が長いミッドアウターとして人気の定番モデル。異素材の組み合わせは90年代のトレンドに見られるディティールを踏襲し、見た目と機能性の両方を担う。生地の表面感と収納力の高い胸ポケットがデザインのアクセント。
■28,000円 / 3色

 
キャンティ ウルコット
 
ウルコット(WOLCOTT)
「羽織るだけで洒脱」を叶える異素材ミックス 
パッと見シンプルなベストですが、実は毛並みが違う「2種類のフリースのコンビ」ゆえ表情は豊か。もたつきのない形状で、細身のアウターともマッチ。
また、ダウンブランドが手掛けるだけにファッション性だけでなく高い防寒性も備えている。
■20,000円 / 2色 ※ジャケット版も有り

 
ケープハイツ ブレイクハート
 
ブレイクハート(BREAK HEART)
「カジュアルアウター」感覚で使える新名品! 
男女ともに「ブランドの看板級」の勢いで人気を集めているモデル。トレンドに沿うレトロな表情、小顔効果のある高め&大きめの襟、タウンユースできるデザインの3拍子がポイント。
人気を裏付けるように、ビームスなどセレクトショップ別注も多数。また、中にシャツやスウェットを着たり、パーカーの重ね着もサマになる汎用性の高さもGood!。
■28,000円 / 3色



18 (8票)
ノース バイ ノースイースト

 
通販サイト(TokyoLife):https://www.tokyolife.co.jp/
 
 創業:1980年   国:アメリカ 

 20代   30代   40代   50代  

ノース バイ ノースイーストについて

古着世代の感性を揺さぶるブランド
1980~90年代、アメカジとストリートファッションが全盛だった頃に一世を風靡したアウトドアベースのストリートブランド。
今80~90年代のウェアがネクストヴィンテージとして注目されている昨今、同ブランドの復刻は、30代~40代といった古着世代の感性を強く揺さぶる。

ノース バイ ノースイーストの人気フリース3選!

ノース バイ ノースイースト フリースジャケット
 
フリースジャケット
名作アーカイブを復刻! 
古着市場で人気を集めていた米国のアウトドアブランドが、20年ぶりに復活。アーカイブを蘇らせたこの1着は、マイクロパイルのふんわり感が快適。
バックパックが干渉する場所(ヨークの切り替え)を丈夫なシェル素材にし、リュックを背負ったときに毛羽立ちを防ぐ役割を担う。
■22,000円 / 3色

 
ノース バイ ノースイースト フリースベスト
 
フリースベスト
チェックシャツとも相性良しな「アメカジ系フリースベスト」 
アーカイブのフリースをデザインベースにしたベスト。切り替え位置をジャケットとは微妙に変更し、ヨーク部分を大きくとっているのが特徴で「アメカジ系ダウンベスト」な印象を強めた。
■19,000円 / 2色

 
ノース バイ ノースイースト ショールカラー リバーシブルコート
 
ショールカラー リバーシブルコート
「ミドル世代にハマる」コートタイプ 
トラッドやキレイめに使える希少なコートフリース。ショールカラー×ガウンタイプなので大人っぽい雰囲気が漂います。価格もフリースゆえにリーズナブルなのも嬉しい。
■28,000円 / 1色



19 (7票)
イエティ(YETI)

 
海外公式サイト:https://yetiworld.com/
 
 創業:1983年   国:ドイツ 

 20代   30代   40代   50代  

イエティについて

高スペックな服に心地よさが共存
1983年ドイツで創業(2005年に拠点をデンマークへ移転)したアウトドアブランド『イエティ』。
展開するアイテムは、北欧らしい柔らかな色彩が魅力でありながら、アルピニストたちが登山の際に着用するほどの本格的なスペックを兼ね備えている。

イエティの人気フリース2選!

FARET CLASSIC ANORAK
 
FARET CLASSIC ANORAK
野外でも頼もしいタフなボアフリース 
肉厚で肌触りのよいフリースを使ったプルオーバー型ブルゾン。ウールを混紡したボアフリースは、天然素材ならではの温かみを感じることができる。
■38,000円 / 2色

 
FARET OVER JACKET
 
FARET OVER JACKET
耐摩擦性と高めるために素材切り替え! 
ポリエステル×ウールの肉厚ボアが寒風を防ぐ。袖と首元を摩擦に強いコットンナイロンで切り替えたことにより、メリハリのある風貌でも実現した。
■42,000円 / 2色



20 (6票)
シエラデザインズ(SIERRA DESIGNS)

 
公式サイト:http://sierra-designs.jp/
 
 創業:1965年   国:アメリカ 

 高校生   大学生   20代   30代  

シエラデザインズについて

アウトドアマンのアイコンブランド
1960年代のアウトドアカルチャーを牽引した老舗ブランド『シエラデザイン』。アウトドアカジュアルラインで展開する人気アイテムがフリース。今シーズンは定番ボアフリースに加え、表情の異なるボンディングの新作も登場!!

シエラデザインズの人気フリース!

ハンドウォーマー ボアフリースパーカー
 
ハンドウォーマー ボアフリースパーカー
毎シーズン人気な定番の1着! 
コスパも優秀。肌触りの良いボア素材を用いた定番のモデル。袖口や胸ポケット、フード内側などをカモフラ柄で仕上げた。
サムホール付きハンドウォーマーもボア素材になっているので防寒性も抜群。身頃裏のメッシュで通気性にも考慮。
■5900円 / 4色



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③フリースに定評のあるブランド&名品一覧【20選】

ランキングには掲載されなかった「フリースの定評ブランド」を一挙に紹介しています!

 

 「アイウエオ順」に並んでいます 

アンドワンダー
(and wander)

アンドワンダー

 

2011年にスタートした東京のアウトドアブランド。創設のきっかけはデザイナーがアウトドアの経験から自然に触れることに魅せられたこと。「アウトドアでの機能性とファッション性を併せ持つギアを作りたい」という想いを形にした野外で使えるアイテムが揃う。

 

アンドワンダー フリース

 

high loft fleece hoodie

保湿通気性に優れたハイロフトフリースを使用し、摩擦しやすい脇と腰、袖口は高密度ポリエステルで補強している。リフレクターステッチが夜間の視認性も保証。
■43,000円 / 3色

>> アンドワンダー公式サイト

 

 

キャル オー ライン
(CAL O LINE)

キャルオーライン

2015年に誕生した日本のメンズファッションブランド。アメリカンカルチャーとカウンターカルチャーから紡がれる様々なファッションを独自の解釈で再構築。今季もオーセンティックながらユニークな日常着を提案。

 

キャルオーライン フリース

 

RECYCLE PILE CARDIGAN(リサイクル パイル カーディガン)

フワフワの国産生地は、繊維を糸にせずそのまま編み込むスライパーニット製法で生み出されたもの。
ペットボトルやポリエステル製品から再生された素材なので、地球環境にも優しい。裏地は太陽光を吸収する機能メッシュで、高い防寒性が自慢。
■2万7000円 / 2色 ※ベスト版も有り

>> キャル オー ライン通販サイト

 

 

ジムマスター
(gym master)

ジムマスター

 

外遊びの定番ブランドである、カナダ生まれの『ジムマスター』。フリースはベーシックなデザインながら、リバーシブルとクレイジー柄が際立つ逸品揃い。街とフィールドをボーダレスに行き来するように、裏表を使い分けて楽しもう!!

 

ジムマスター フリース

 

リバーシブルマウンテンジャケット

表と裏とでルックスの変化(フリースジャケット×マウンテンパーカー)が楽しめるボアフリースジャケット。フリース面はボリュームのあるボアの質感が印象的で、ナイロン面はベーシックなデザインを追求。
ナイロン面の状態ではフードを使用できるので、異なる表情に。両サイドとも主役で活躍してくれる。
■12,800円 / 10色 ※ベスト版も有り

>> ジムマスター日本公式サイト

 

 

スノーピーク
(Snow Peak)

スノーピーク

 

「HOME↔TENT」をコンセプトに掲げ、タウンユースとアウトドアを両立する日本ブランド。国産素材のアイテムも多く、現代的なデザインでありながら厳しい自然での検証に裏打ちされた機能や知識を備えたラインナップが揃う。

 

スノーピーク フリース

 

Classic Fleece Pullover

ウール的な風合いがあり、吸水速乾性や通気性に優れているポーラテックを使用したフリース。自宅で簡単に洗濯できるのでアウトドアにも最適。レイヤードしやすいよう裾はラウンドになっている。
■20,000円 / 3色

>> スノーピーク公式サイト

 

 

ダイワ
(DAIWA)

ダイワ

 

リール、ロッド(竿)、釣り用品を扱う、日本の老舗&一大フィッシングブランド。近年は、冬季防寒に対応するウェアにも注目が集まっている。釣りでの動きを邪魔しない快適性と、街着を意識したデザインを兼備している。

 

ダイワ フリース

 

DJ-31009 フリースジャケット

アウトドアウェアの穴場『ダイワ(日本を代表する釣りブランド)』のフリースは、毛足の長いモコモコとしたカジュアル色の強いデザイン。本職である釣りだけでなく、キャンプや今年であればタウンユースにも違和感ありません。
■13,500円 / 3色

>> ダイワ公式サイト

 

 

チャンピオン
(CHAMPION)

チャンピオン

 

誰もが知るアメリカのスポーツ衣料ブランド。肩肘を張らず着用できるスウェットやフリースウェアは、非常に快適性がありながらもタウンユースで愛用されている。

 

チャンピオン フリース

 

ボアフリース ジップジャケット

チャンピオンの隠れた名品「フリースジャケット」。袖口には伸縮性のあるリブを設けて、ボディはリラックスフィットを採用。裏地はメッシュに。縫い目は極力フラットに仕上げて、心地いい着心地を実現している。
■14,800円 / 3色

>> チャンピオン公式サイト

 

 

ティラック
(Tilak)

ティラック

 

寝袋ブランドとしてチェコにて1986年に創業。2000年にウェアラインを開始し、チェコの登山救援部隊やマウンテンガイドのウェア開発を担当。高い品質をキープするために、自国ので一貫生産している点も特筆モノ。

 

ティラック フリース

 

RAVEN Hoodie(ラベンフーディ)

伸縮性があるポーラテック社パワーストレッチを使用。シリアスシーンでの着用を考慮し、少しタイトなフィット感が逆に都会的。斜めのジップはねじれにくさを計算した結果。
■30,000円 / 3色

>> ティラック日本代理店サイト

 

 

ナナミカ
(nanamica)

ナナミカ

 

日本のショップ「ナナミカ」のオリジナルブランド。ユーティリティとスポーツをキーワードに毎日を楽しく、快適でクールに過ごせるアウトドアウェアを提案。ベーシックながら各々が持つスタイルに寄り添うようなアイテムが揃う。

 

ナナミカ フリース

 

Fleece Pullover

レトロアウトドアを彷彿させる1着は、今季メンズノンノとFineに掲載。1980年代のフリースに触発されたモデルで、素材には高性能フリースの「ポーラーテック300」を使用した。ジップの引き手は視認性のいいリフレクター素材。
■26,000円 / 3色

>> ナナミカ公式サイト

 

 

ノローナ
(NORRONA)

ノローナ

 

2013年、満を持して日本での本格展開を開始したノローナは、1920年の創業から4代に渡って続くノルウェーの老舗ブランド。製品は「ミニマリズム」という基本的なデザイン哲学をベースに開発されている。

 

ノローナ フリース

 

ロフォテン ウォーム1 ジャケット

ピンストライプスーツのような古風なテクスチャーをあしらいながら、フィット感にも優れた活動的なデザインにまとめた一着。高めに設定した襟は冷気の侵入を防いでくれ、部位に応じて厚みの異なる2種類のフリース素材を使い分けるなど機能的に仕上げられている。
■18,000円 / 5色

>> ノローナ海外公式サイト

 

 

ファイントラック
(finetrack)

ファイントラック

 

エキスパートが納得できるもの“だけ”を作るために生まれた、日本の気鋭アウトドアブランド(2004年設立)。国内の大手アウトドアメーカーで企画開発の責任者だった金山洋太郎氏と、外資系の緻密な戦略マーケティングを知る橋本剛氏の2人により設立。

 

ファインバック フリース

 

ドラウトレイ・フーディ

発汗量の多いアクティビティにおいて、汗をかき続けるような状況にも対応する吸汗蒸散性を備えたミッドレイヤーとして開発された行動保温着。動きやすさを追求した独自素材は伸縮性も備え、ハイロフトな起毛裏地は晩秋から冬季に最適な温かさを与えてくれる。
■19,000円 / 4色

>> ファイントラック公式サイト

 

 

ブラック マウンテン アパレル
(BLACK MOUNTAIN APPAREL)

ブラックマウンテン

 

1994年にフロリダでスタートしたフリース専門ブランド。本拠の工場で全商品を1から仕上げており、ユニークな柄は世界中から高く評価されている。また、強度の必要な箇所は2倍の補強で縫製するなど、品質の高さも抜かりなし。

 

ブラックマウンテン フリース

 

ジャカードフリースジャケット

同ブランドを象徴するのがこの個性的な柄フリース。オオカミ、クマ、大地を駆け抜ける馬など、雄大な自然をテーマにしたものが多い。フロリダ本社の自社生産にこだわっておりクオリティも高い。
■1万6000円

>> ブラック マウンテン アパレル海外公式サイト

 

 

ブラックダイヤモンド
(Black Diamond)

ブラックダイヤモンド

 

パダゴニアの前身となる「シュイナード・イクイップメント」で働いていた現社長ピーター・メトカーフとシャインたちが1989年に設立。「クライマーによる、クライマーのための信頼できるギア」という創業以来のポリシーを守り続けている。

 

ブラックダイヤモンド フリース

 

ファクターフーディー

ウールをブレンドしながら軽量で速乾性に優れたストレッチフリースを採用したテクニカルミッドレイヤー。中厚口の生地表面は起毛を抑え、シェルジャケットとの摩擦を軽減して体の動きを妨げないようにしている。袖口にはサームループ付き。
■14,800円 / 3色

>> ブラックダイヤモンド海外公式サイト

 

 

ブリクストン
(BRIXTON)

ブリクストン

 

カリフォルニア発の帽子&ウェアブランド。西海岸のテイストに根ざしたベーシックなアイテムは、スケーター、サーファー、ミュージシャンなど幅広いジャンルで支持されている。

 

ブリクストン フリース

 

OLYMPUS AT JACKET

サーフィン、スケボー、モーターサイクルなどを趣味に持つカリフォルニアのクルーが考案したフリースジャケットは、もちろん外遊びを意識した仕様! 保温力の高いフリースに撥水性ナイロンをセットした。同色なので大人っぽい。
■24,500円 / 3色

>> ブリクストン海外公式サイト

 

 

ブリーフィング エーエルジー
BRIEFING ALG

ブリーフィング

 

街中で使えるミルスペックバッグブランドとして名高い『ブリーフィング』が放つアウトドアライン(2019年スタート)。徹底的にタフで機能的というコンセプトはそのままに、都会とフィールドの両方に対応するウェアを展開している。

 

ブリーフィング フリース

 

POLARTEC CRITICAL WARM HIGHNECK FLEECE

ボディには両起毛のポーラテック クラシックを使用し、両脇を通気性に富むストレッチ素材で切り替え、蒸れを軽減。首元をしっかり温められるハイネック仕様で、アゴにジッパーが当たらないチンガード付き。
■28,000円 / 2色

>> ブリーフィング エーエルジー公式サイト

 

フーディニ
(HOUDINI)

フーディニ

 

1993年、スウェーデンで誕生したアウトドアブランド。創業者は女性クライマーである「ロッタ」氏。マジックのような着心地を求め、いかなる状況でも体の動きを妨げないウェアの開発からスタートし、開発からテスト、製造まですべてヨーロッパ圏で行うこだわりっぷり。

 

フーディニ フリース

 

ハイロフトフーディ

まるで毛皮のように、毛足が長く柔らかな肌触りのフリースを採用したモデル。シルエットはタイトな本格仕様になっており、動きももたつきません。
冷え込む冷気は、高めの襟足と長めにデザインされた背面でブロック。また手の甲を包むように袖口の表面も長めに作られ、ハーフグローブの役割に。両サイドと脇下の可動部分には伸縮性、透湿性に優れた「エコサークルデルタベース」を採用。
■28,000円 / 4色

>> フーディニ海外公式サイト

 

 

ホグロフス
(HAGLOFS)

ホグロフス

 

森林で働く人々のための機能的なバッグ作りからスタートし、今ではアウトドア好きから高い評価を得ているスウェーデン発のブランド。今季は“Get closer to Dalama,Sweden”をテーマに、機能美と斬新なデザインを兼ね備えるラインナップを揃える。

 

ホグロフス フリース

 

センサムジャケット(SENSUM JACKET)

軽く、適度な保温性で汎用性に優れたミドルウェイトフリース

毛足を綿状にトリミングしたテクスチャーから、クラシカルな印象を受けるミドルウェイトフリース。軽量で、体にフィットするスリムスタイルを取り入れた。適度に抑えた保温性で、襟も低めに設定されている。
■26,000円 / 3色

>> ホグロフス公式サイト

 

 

マウンテンハードウェア
(MOUNTAIN HARD WEAR)

マウンテンハードウェア

 

「過酷な山々でも使える、高品質で耐久性の高いウェア及びエキップメント」をコンセプトに、タフなアイテムを展開するアメリカのアウトドアブランド。今季は「CLINB IN.」というテーマを掲げ、クライマーたちのライフスタイルコレクションを展開。

 

マウンテンハードウェア フリース

 

モンキーマン 2 ベスト

保温×透湿に優れたベストのベストセラー。細かい温度調整に便利で、重ね着時にも肩まわりの動きを妨げないベスト型。毛足の長い「ポーラテック・ハイロフト」が体のコアをしっかり暖める。サイドパネルは伸縮性が高く、行動時に長時間着続けてもノンストレス。
■15,000円 / 4色

>> マウンテンハードウェア公式サイト

 

 

マムート
(MAMMUT)

マムート

 

クライミングギアからウェアまで展開する、約150年の歴史を誇るスイスの老舗ブランド。1976年に、当時は未知の素材であったゴアテックスを採用したジャケット&パンツを発表。また、世界初のソフトシェルウェアを発表するなど、アウトドア界を牽引する存在でもある。

 

マムート フリース

 

ゴブリン・アドバンスドMLジャケット

汎用性に優れたハイロフトタイプ。高めの襟が心地よく、背面や肩まわりにメッシュの裏地を採用して汗処理を促すよう配慮。主素材は「ポーラテック・サーマルプロ」を採用し、脇の下からサイドパネル、腕の内側にはストレッチフリースを配置する。
■26,000円 / 4色

>> マムート公式サイト

 

 

ミレー
(Millet)

ミレー

 

フランスのアウトドアブランド『ミレー』のスタンスは、“TRUE PRODUCTS REAL PEOPLE”。名だたる岳人をアドバイザーに向かえ、彼らの意見をもとにアルプスでの製品テストを繰り返し、今もなおモノ作りに邁進し続けている。

 

ミレー フリース

 

トリロジー・エッジ・アルファフーディ

動きやすさをもたらす軽さと、豊かな保温性の両立を目指したテクニカルミッドレイヤー。主素材にはウールを28%ミックスしたストレッチフリースを使い、前身頃の上部、肩まわりや腕の外側には「アルファダイレクト」を配置した。
■29,000円 / 3色

>> ミレー公式サイト

 

 

モンチュラ
(MONTURA)

モンチュラ

 

世界中の山岳ガイド、トップクライマーから絶大な支持を得ているイタリアブランド。その魅力は動きやすさと機能性がベストマッチした、製品の完成度にある。アルパインやクライミングのほか、スキー、トレイルランなどの製品も手がけるが、どのジャンルにおいても着用感と機能性を兼ね備え、品質の高さは折り紙付き。

 

モンチュラ フリース

 

サーマルグリッド・アノラック(THERMAL GRID ANORAK)

厚みや機能の異なる3素材を採用。肩と腰まわりなどに耐摩擦性や撥水性、速乾性に優れたストレッチ素材を配置。部位に応じて3種類の生地を使うなど、非常に凝った作りの一着。同ブランドらしいタイトフィットデザインを取り入れ、困難なクライミングで最大限の機能を発揮してくれる。
■19,000円 / 2色

>> モンチュラ公式通販サイト

 

 

モンベル
(mont-bell)

モンベル

 

日本初の国産アウトドア総合ブランとして抜群の認知度を誇る『モンベル』。ブランド誕生は1975年と古く、テントや寝袋、登山靴までハイテクノロジーかつデザイン性の高いギアが豊富な一方で、世界中の登山家を支える本格的なウェアも数多い。

 

モンベル フリース

 

トレールアクション・パーカ

バラクラバフードを備えたアクティブなフーディ
光沢感の伸縮性フリース「ストレッチクリマプラス」を採用し、作りのいい裁断とも相まってフィット感も◎。起毛された裏地は保温性に優れ、バラクラフードは目元以外をすっぽりと覆ってくれる。
■7,200円 /5色

>> モンベル公式サイト

 

④【おまけ】フリースの洗濯方法

 

洗剤は中性洗剤を使い、漂白剤&蛍光増白剤の入っていないものを。毛玉防止のため必ず洗濯ネットを使用しましょう。

 

※今回は「グランジャーズ・アクティブウォッシュ(ウェア用の中性洗剤)」を使っています。

洗濯手順

 

フリース洗濯

 

ファスナーを閉じる

 

フリース洗濯2

 

洗濯ネットに入れて洗濯機に投入

 

フリース洗濯3

 

洗剤を適量入れる

 

フリース洗濯4

 

やさしい洗濯 or ドライコース

 

フリース洗濯5

 

風通しのいい場所で陰干し

 

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